昭和40年代生まれの昭和レトロ探索とバブル時代の回顧 昭和の銭湯

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20ソアラで1番高価だった昭和63年式 ソアラ3000GTリミテッドエアサス仕様サンルーフ付き 純正フルエアロ

投稿日:2019年11月3日 更新日:

毎年恒例の文化の日に静岡県の富士スピードウェイで

行われる旧車イベント、ハチマルミーティング 2019

への見学で

ハチマルミーティング 2019 80年代、バブル時代の旧車イベント 富士スピードウェイ 

いつも駿河湾沼津サービスエリアから

岐阜のAE86軍団との同行入場の楽しみのひとつは

ヴィンテージカー専門店岐阜県のシャッツエスの社長様が

新規で連れて来られる旧車が見られる事

そして今回新参加で一緒にランデブーしてきて

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ソアラ3000GTリミテッドエアサス仕様

昭和63年式だから消費税導入、物品税の下がる前の

490、6万円のプライス、つまり1番高価だった20ソアラだ、

平成元年は消費税導入と共に物品税が無くなり490.6万円から

416.3万円に価格が下がった

ちなみに平成元年の1番高価格車は

500台限定のエアロキャビンの430万円

さらに3.0GTリミテッド専用ツートンカラー、純正フルエアロ、

純正サンルーフ付き、4速オートマチックとオプションもフルだから

全部で550万円近い総額かも、これを新車で買った人はかなりの

お金持ちだろうな、まあ今の様な横並びに高性能車がある時代で無いので

注目度、自慢度は今とは全然違うレベルだろう

当時20歳前半の自分の年収200万円だった😢

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外装、内装もとても綺麗だがリミテッド専用の

ダッシュボードのグランベールはやや傷がある

これはもはや布で拭けない程で、新車時に付いている

リミテッド専用の刷毛は付いてなかったようだ

エアサスはコントローラ付き、マルチビジョンは動くが

地図のカセットは無いようで履歴地図だけ見れるらしい

今の所7M-GTの持病オーバーヒートは無い

昔はGA70スープラのエアロトップの黒に乗っていたようで

半年前に同時期に迷って欲しかった兄弟車の20ソアラが

どうしても欲しくなって奥さんに反対されながらも

いい出物が出たので総額200万オーバーながら思い切って購入

10数年前は20ソアラは3000GTリミテッドでも

10万円台で売っていたが

今はそんなに上がっているのか

買い先が遠方だったので現車を見ずに

写真だけのやり取りだけで買ったようだ

しかし買ってすぐに奥さんと福井に旅行に行った時に

ラジエーターホースの破裂により立ち往生

いきなりレッカー車のお世話になり

二度とこの車には乗らないと言われたそうだ😅

その時に岐阜の旧車専門店シャッツエス自動車に出会い

面倒を見てもらい今日の日になったようだ

帰りも途中まで一緒にランデブーに混ぜてもらい

当時の最高級車、憧れの20ソアラ3000GTリミテッド

のテールを拝ませさせてもらながら

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やはりかっこいい、自分もまた20ソアラ欲しいな😍

自分は1995年に1度所有し20ソアラは3000ccの7M-GTの

欠陥エンジンで痛い目にあったので自分なら

80年代の名車 2代目 20ソアラ3000GT 90年代に乗っていた 7M-GTエンジンの弱点はオーバーヒート

白の2000GTツインターボLサンルーフ付き

フルエアロ付きがいいが

 

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執筆者:中途半端な昭和人


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