1986年12月、近所のトヨタディラー系中古車店で
1982年型11月登録のセリカ1800GT-Tの4年落ちを購入
ディーラー系の中古車センターだったのでとても綺麗だった
オプションの憧れのデジタルメーター、オートエアコン

リアのサンバイザーが付いていたが
パワーステアリングとパワーウィンドは付いて無かったので
後付けのボックス型のパワーウィンドをサービスしてもらった
学生の頃から憧れたブランドのメイド イン イタリーと書かれた
ピレリータイヤやファインカバー付きの15インチのVOLKRacing
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のホイールが付いていた
12月1日の夜、知りあいのトヨタのセールスマンが家に持って来た
試乗を兼ねてセールスマンをディーラーまで送って行く
出た道路の直線で初のターボの加速を味あう
初めて乗ったターボ車だったのですごい加速だと思った
後付けのバイヨの1dinのカーステ

が付いていたがリアスピーカーのみの接続
純正配線では無い繋ぎだ
それにリアの市販の置き型バイヨのスピーカーの片側が鳴らなかった
機関の故障でないので言っても無駄だろうと思って
クレーム付けなかったが
あとで聞いたら保証の範囲だったらしい
どうせ安物で小さくて音もしれてるだろうから
ケンウッドの3万円程の置き型スピーカーを買ったが
低音がイマイチだったので
1月に中古ショップで古いがパイオニアの重い
TS-X55を18000円で買った
バックイルミも無いから結構古い型だが
かなり重いだけあって重低音が響いた
ビートの聞いた音楽をかけると
(と言っても当時は荻野目洋子くらいだが)
皆からディスコみたいと言われた
当時はボードも無いからリアの床に置くだけだった
フロントスピーカーはラジオのみ
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当時は接続の仕方がわからなかったので
結局スピーカー接続はこのままだった
80年代に吹田や箕面、東大阪、枚方市と関西に数店あった
ユニーズというカーショップ、オートバックスに似ていたが
数パーセン安かったので良く行ったユニーズ吹田店で
61セリカXX用のリアスポイラーが
1万円で売ってたのでLBはリアはセリカXXと共通なので
まあ合うだろうと納車前に買う
柔らかいウレタンでぐるぐる巻にされた物で両面テープで
付ける物だった、自分で付けたので端がやや浮いてしまった
納車3日後、小さくて見にくいし時代遅れなのでフェンダーミラーを
オプションのドアミラーに付けて変えてもらう2万円だった
これにするとドアミラー内側の空気入れ替え装置が使えなくなったが
かっこよくなった
1週間で運転席の後付けパワーウィンドがひっかかり
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アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
開かなくなったので修理へ
納車2週間後の日曜日
夜中1人で六甲アイランドへ走りに行きハイウェイで撮影

リアスポと当時の流行り物、庶民の見栄
自動車電話アンテン型のアース(^_^;)
セリカ・ダブルエックスと違って高級感の無い
同色で無い黒のウレタンのリアバンパーが残念だった
ドアミラー交換とそれ以外は届いたままの状態
後で当時流行のフェンダーのエアロシールやスモークテールを貼った
憧れてたVOLKRACINGのホイールカバーだったが
せっかくの15インチなのにカバーが小さいので

遠くから見るとインチが小さく見えるのでカバーを外す、
カバーを外すのは内側から止めてる為
ホイールを外さなければならないので1本ずつジャッキで上げて
やはり外した方が大きく見えるしリム深になる
この国産初のツインカムターボエンジンの3T-GTエンジンは
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
発進はエンストするくらい遅くトルクも無いが
3000回転以上でドカーンと来る典型的などっかんターボ車だ
今のレベルでは大したことないだろうがターボ加速時に
シートに体が押し付けられるのは飛行機の離陸のような感じだった
1度万博の外周でオートマチックの友人のGX51クレスタと
ゼロヨン競争したが出だしで大きく遅れたものの
3速以上の引っ張りでは大きく引き離した
当時はよくAE86レビンやトレノなど後ろに付かれて時は
2速まではピッタリ後ろに付かれたが4速に入ってからは
寄せ付けなかった😄
5速からのゆったりしたターボ加速も気持ち良かった
乗り心地はいいがショックがやや柔らかすぎると思った
セリカ・ダブルエックスはコーリン・チャップマンの
ロータスチューンのサスペンションなのに
4気筒のセリカはそうではないのか・・
燃費は意外に良く遠乗りすれば10km前後はいった
通勤は7kmくらいだったが当時は結構引張ていたから😅
高回転型のエンジンで面白い車だったし
不細工と思ったフロント外観も見慣れてくると悪くは無いと思ってきた・・
ただ時折見かけるセリカダブルエックスのロングノーズの綺麗さには
やはりセリカXXの方を買えば良かったかなと思ったりもした
4気筒は高回転域になるとかなりうるさいし振動もでる
当時は静かな方が高級と言われその技術を争った時代だったので
6気筒コンプレックスがあった😅
当時は6気筒搭載車も少なく6気筒に憧れた
それに当時はマイナー車を買う奴は変わった人間と思われていた😅
前はカラードバンパーなのに後ろが黒のウレタンなのが気にいらず同色へ
シールのスモークテールを張った
自家塗装のため近くで見るとかなり汚い😅
憧れたvolkracingのネーム入りホイルカバーだったが
小さく見えるし無塗装で安っぽい
IMPULやヒロみたいに塗装した文字がカラーならいいのに
なんの塗装もないからVolkRACINGの文字も見えにくい、
表面はザラザラしてプラで安っぽい
1時外したりしたが
白に塗って大きく見えるよう外周も白に塗って
文字はシルバー塗装にしたらと
このVOLK84Cのようなイメージで・・・

完成は・・

大分良くなった、近くで見るとかなり汚いが・・
そしてドアミラーも白へ塗装
1度マフラーを変えてみたいなと専門学校時代、セリカXXや
スカイライン・ジャパンに乗ってた金持ちの奴らが通っていた
というピレリーショップの豊中店へ行ってみた
ここはずっと金持ちの来るとこだと思ってたがようやく来れた😅
3T-GT用ではアンサー製のマフラーがあると言われた
4万8千円の定価販売だが工賃が値引き分だと言われた
ただ当時は社外マフラーは全部違反だったので
付けるのは勇気がいったので結局換えなかった😅
オレンジ過ぎるコーナランプが不格好の原因と思い
ホワイトシールを貼った、
これも80年代当時の流行品?

当時流行のフェンダーのエアロステッカー

通勤当時良く遭遇したワインレッドの
70スープラツインターボと競争した(^^)
向こうはネット185馬力こちらはグロス160馬力なので
やはり加速性能では全然敵わなかった
1986年12月~1988年1月迄所有





















