まだ日本の車の3ナンバーの税金がバカ高かった昭和の時代
排気量が2000ccを超えたり、全幅や全長が5ナンバーサイズ
を超えたりしたらたちまち自動車税が倍以上になったから
なかなか普通の人は買えず、また売れなかった
特に中古車になると3ナンバー車は値段が下がっていた
なので日本の車は5ナンバーサイズ以下が中心だったので
海外の車に比べてどうしてもデザインに制限があった
それだけにそんな中、3ナンバー車やアメ車に乗るのは
お金持ちのステイタスだった
だが無理して貧乏してまでバカ高い自動車税を払って
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本物のアメ車に乗るかそれでも燃費や故障の心配もあるから
なかなか現実は厳しい
だがそれでもそんな憧れのアメ車になりたいオーナーの為の
1984年のキット
一見、アメリカ車の、1984年に登場したばかりの

シボレー・コルベットC4に見えるが

実際の元はマツダ・SAサバンナRX-7
コルベッティーと言われた

腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
サイドビューはサバンナRX-7だ

(株)エバが製作販売したサバンナRX-7変身キットは
スポイラーをボディの上から単に取り付けるのでは無く
ボンネット、前フェンダーを外してそれにキットを取り付けるので
大胆に変身出来る
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販売元のでは取り付け性や精度にも気を配り、
ドゥ・イット・ユアセルフで簡単に取り付け出来る様になっていた
テールはコルベットスティングレーC3に見える
リヤランプは配線コードを延長すればいいだけ

1984年当時、某雑誌の取材では
町中ではかなり周りから熱い視線を浴びたようで
女性に対してどこの国の車に見える?というアンケートしたら
イタリア車、アメリカ車という答えが多かった
1984年当時の価格は39万5000円と結構なお値段だが
仕上げ、精度、材質などを考えるとリーズナブルな価格だ
それにこの当時は1978年式辺りの7年落ちの
SAサバンナRX-7は30万円くらいで買えたので
70万円程で男の変身願望が叶えられるコルベッティーに乗れた
だが実際に見た事がほとんど無いからあまり売れなかったのかな




















