大阪府茨木市役所前で毎年冬に行われる旧車イベント
茨木ヴィンテージカーショー2022

茨木ヴィンテージカーショーは
1960年代から70年代の国内外ヴィンテージカーが集まるほか、
お子様記念走行、フードとグッズの販売など、見て遊べる企画が
盛りだくさんのイベントです
所在地 〒567-0888大阪府茨木市駅前三丁目
問合せ先 茨木ヴィンテージカーショー実行委員会
〒大阪府茨木市 TEL072-638-0200
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ジャンクヤード
ホームページ http://www.vintagecar-ibaraki.com/
開催 2022年11月27日11:00〜16:00
アクセス JR京都線茨木駅から徒歩で9分
阪急京都線茨木市駅から徒歩で9分
開催地 茨木市中央公園グラウンド
コロナウィルスの影響で2020、2021年は中止されたが
2022年は3年振りに開催されたので行ってみた
またJR茨木駅、阪急茨木駅の周辺を探索しやすいように自転車で
残念ながら、開発工事で会場が大分縮小され
かつては2会場だったが1会場になり展示台数も減ってしまった
それでも90台近い旧車が並べられた

旧車だけでなくステージもあり
往年の名曲がバンドマンによって演奏される
フリーマーケットやカー用品などの販売
昭和50年代のカー雑誌、ドライバーが安く売っていたので
17冊程ピックアップして買ったが帰って内容の面白さや
懐かしい貴重な情報にもっと買ったら良かったと後悔

レトロな演出をしているフォルクスワーゲンバス
80年代初頭によく売れたハイソカーブームの走りの流行の
4ドアハードトップ トヨタ GX51クレスタ、当時は高級車だった
中古車で同級生が2人乗っていた
これはあまり売れなかったゆえに希少なM型エンジンのターボ
クレスタ発売時の新開発の6気筒でも軽量の1Gエンジンより
一世代古いエンジンベースだが自分もソアラで同じエンジンを
乗っていたが静かに加速していく乗りやすいターボエンジンだった
4速オートマ車だがロックアップが無く燃費が悪いのが唯一の欠点
クジラクラウンと呼ばれた4代目のクラウン
ちょっと癖のあるデザインが災いしてあまり売れなかったらしい
これは最上級グレードの2600ccだが2000cc超えの3ナンバーは
当時としては税金、保険がバカ高く普通の人は乗れなかった、
自分が子供の頃の1970年代近所の知り合いのおじさんが
社長運転手の仕事をしていてこの黒塗りの
クラウン2600に乗っていて休日は自由に乗り回せたようで
良く乗せてもらってパワーウィンドーを初めて見たり
車内からエンジンの音が全くしないのに驚かされた
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アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
昭和のベンツ軍団が来ていた
今ではベンツは誰でも乗っていてそう権威は無くなったが
80年代後半からバブル時代にかけてはメルセデスベンツは
成功者の証の象徴のようだったし、大きいサイズしか無かった
まあ当時は怖い世界の人も乗っていて怖いイメージもあったが
この大きいベンツ560は迫力があって憧れた、1度乗りたい
この80年代のメルセデスベンツが流行る前の1970年代までの
アメ車はデカくて怖い世界の人や権力者が乗る車だった
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
同時期の日本車は小さかったので凄く迫力があった

全長6メートル、排気量7リッターを超えるアメ車が走っていた
1970年代に頑張って走っていた360ccの日本の軽自動車
スバル360やミニカ360、マツダ360クーペなどが展示
2ストロークエンジンはマフラーから青い煙をモクモク
噴き出しながら走ってたのを子供の頃見ていた
今だ乗っているオーナー同士で会話が弾む
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地下駐車場にも見学の旧車オーナーが見に来る、このオープンも
軽自動車、360ccのダイハツ フェローバギー 100台限定車
隣は6気筒搭載の日産ブルーバード、通称サメブル

今やかなり高価なジャーガーEタイプやメルセデスベンツガルウィング、
フェアレディZ432なども展示される、
いつもの駅前パレードや旧車の子供同乗も行われた

焼き芋も無料配布も
最後の方で1970年代のスーパーカーブームの帝王
ランボルギーニ・カウンタックが現れて歓声が

LP5000 クワトロバルボーレかな、やはりこのオーラーは凄い
そして茨木駅付近の昭和レトロ探索に行って
帰りは守口市の昭和レトロな銭湯に入って帰った





















