1978年に登場した当時のトヨタのボトム車
2代目 KP61スターレット
今でも貴重なFR車として人気があり旧車イベントでも結構見かける
この時代のトヨタ車としては珍しく6年間フルモデルチェンジが無かった
この1983年の雑誌の広告は
人気のスポーツモデルのSiやSグレードでなく

TOYOTA 1300 スターレット スペシャル
キャッチフレーズは
僕でも買える、低価格
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自分の脚は、親のすねをかじらずにモノにしたい。
その血気盛んな独立心に、経済性という魅力でこたえる
スターレットスペシャル。
なにはともあれ、一人前願望を強めてしまいそうな低価格。
特製セミファブリックシートをはじめとする充実装備はもちろんのこと
走りっぷりの良さにも注目したい。思いっきり走っても燃費がいいので、
一足先の余裕なのだ
とあるようにお金の無い学生か社会人成り立てがターゲット
自分も学生時は家にあった親の元々は親戚の姉さんのお下がりの
初期の丸めライトのKP61スターレットを乗り回していたが
確かに思いっきり走っても燃費が良かったのは
貧乏な学生時代には助かった
それでも何回かガス欠させたが😅
このスターレットのDXグレードにはさらに
DX-Aというグレードがあって世界初のエコランシステム
というのがあって最近の車のように信号で止まると
エンジンがストップして(ニュートラル時のみ)
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
燃費を節約する機能があった
クラッチを踏むとエンジンが再始動する、
最近のアイドリングストップ機能のような物が付いていた
当時の本には省燃費時代のエースとして
今後も搭載車が増えるだろうと書いてあったが
時代が速すぎたのか画期的なシステムも
売れなかったのか時代は燃費節約よりも
ターボやDOHC、マルチバルブのパワー競争時代に
入っていったせいかさして話題にもならず
次の新型EP71には引き継がれても次第に話題にならなくなった
DXが762000円の5万円高
この広告のスターレットスペシャルの充実装備というのは
多分1番安いデラックスをベースだろうと思うが

DXのビニールシートを特製セミファブリックシートに

スターレットの専用サイドストライプ

145SR13スチールラジアルタイヤ
KP61スターレットの1番高いEFI仕様のSiでも3ドアなら
新車当時は100万円以下だった
3回めのマイナーチェンジのこの最終型のKP61は
旧車の知り合いが乗っていたので運転させてもらった
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アクア・リアージュ
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自分の当時乗っていたDXよりいいSで速かったが
自分の乗っていた初期型、中期型よりかなりダッシュ周りが
変更されていて懐かしさは無かった😅





















