愛知県の旧車イベント
クラシックカーミーティング in 知多美浜 2012
に見学に行った時に
今年の2012年7月の
金沢クラシックカーミーティング 2012で知り合い
その後の東海セリカdayでも話をするようになった
東海地方在住の初代セリカXX乗りの方が声を掛けてくれた
そしてちょっとセリカXXに乗ってみる?と言われ
最短1ヶ月で動画編集スキルが身につく!動画編集スクール【クリエイターズジャパン】 ・現役の動画クリエイターが教える動画編集スクール! ・万全なサポート体制!(個別LINE@サポート、オンラインサロン ) ・圧倒的なコンテンツ量で初心者目線で細かい所までを分かりやすく解説! ▼詳細はこちらスポンサード リンク![]()
ご好意に甘えさせて頂き、同乗させて頂く
犬を連れていたので奥さんに預かってもらおうと思ったのだが
子犬なので大泣きしたのでそのまま犬と乗せてもらう事に
初代セリカXXは1978年から1981年まで製造された
2代目セリカLBに当時のトヨタの高級エンジン直列6気筒、
M型2000ccと当時は税金が倍以上の3ナンバーの2600ccを
(後に2800ccの5Mエンジンも登場)載せた
(そのためにフロントが長くなっている)
豪華な高級スポーツカーとして登場した、
いわばソアラの前身に当たる車だ
初期物は初代ソアラの前期のようにシートベルトにも
ネームの刺繍が入る凝った設計
このセリカXXはSタイプというやや装備が簡素なグレードだが
まあこの頃は2000ccも2600ccも
豪華装備のGと簡素な装備Sしかなかった
と言ってもSでも当時としてはあまり装着車の少ない
パワーステアリング、パワーウィンド、リモコンミラー付きだ
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
シートや内装の材質が違うくらいで
エンジンも当時はトヨタ唯一の6気筒、
当時6気筒は他に日産のL型しかなかった
当時は初代ソアラが出る前のトヨタの高級スポーツカーだった
この方の兄が新車で買って、1度しばらく置いて
去年また復活させたようだ
この型のセリカは国産初のスライディングサンルーフが
オプション設定されこのセリカXXも付いている、
モータの無い手動式だが
元のエンジンは6気筒の2000SOHCのM型エンジン125馬力だが
(グレードにあった2600ccは140馬力、2800ccは145馬力)
それになんと初代ソアラの最終型に積まれた6M-Gエンジン
3000ccのDOHCエンジン190馬力、トルク26.0kgに
換装されている
知り合いのガレージでご自身でされたようだ
トランスミッションもMZ12ソアラ用を移植し
電子制御のECTも作動する
途中でさらに運転もどうぞという事で試乗させてもらう

自分もかつては3000cc6M-Gエンジンの前の
2800ccの5MーGのソアラに乗っていたので
スポンサード リンク酸化ストレスの軽減に!業界初の抜けない水素水!ミネラル還元水素水生成器
アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
M型の大排気量の低速トルクの厚いエンジンの特性は知っている
感想は思った以上にパワフルで
この時代のオートマチックの欠点の発進の
トルコンスリップロスが少なくダイレクに繋がり力強かった
この型のショートノーズの2代目セリカLBは
自分も乗っていたが内装の作りはほぼ同じだが
1800STという低グレードだったので装飾が全然違うし
この豪華さとは雲底の差だ(´Д`;)
2012年11月18日





















