石川県小松市の日本自動車博物館で行われる
旧車イベント
金沢クラシックカーミーティング
2010年に初めて行って
昭和の頃は高速料金が高くて行けなかった初の金沢 加賀温泉郷巡り 初代セリカXXが3台並ぶ 金沢クラシックカーミーティング 2010
それ以来連続で行っている今年も
第12回金沢クラシックカーミーティング 2012へ
見学に、これで3年連続で行く
天気が悪いせいかいつもの入口渋滞もなく
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すんなり中へ車を止めれた
今年も毎年7月の最終日曜日に
石川県小松市の日本自動車博物館で行われる

到着後は雨が止んだ、見学の旧車が一杯
このイベントは7月の終わりに行われるので
真夏の太陽が照りつける暑い時期のイベントなので
曇りの方がありがたいと思える唯一の会場だ

日本自動車博物館
〒923-0345 石川県小松市二ツ梨町一貫山40
電話: 0761-43-4343


だいたいいつもと同じくらい、150台の参加らしいが
去年見たトヨタ初のEFIエンジンの初代カリーナ
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でもこれは昭和48年式
EFIは昭和50年頃の厳しい排ガス規制を通すために造られたので
EFIは
エレクトリック フィーエル インジェクションの略で
キャブレーターに変わりコンピューターコントロールにより
排気ガスをクリーンにしたもの
これは昭和53年以降しかないのでは?と素人的に思ってた
自分が乗ってた2代目セリカでもマイナーチェンジ後の
昭和54年でEFIというバッジが前後に貼られいかにも
新技術のように宣伝のようにしてたし
このボンネットに詳しい説明がありこのカリーナは初代
昭和49年式でトヨタ初のEFIを採用した18R-Eエンジンで
子会社のデンソーが開発し昭和46年に製品化したものの
トラブルが多く、結局排ガス規制もクリア出来ずに
昭和50年に1度生産が終了したようだ、
昭和50年頃世界一厳しいと言われた排ガス規制
当時はこの規制が発表された時は日産やトヨタでは
こんな規制はもうクルマが動かなくなってしまうと言い出した
この厳しい排ガス規制時代に
ホンダはCVCCやマツダはロータリーエンジンと
他のメーカーは次々と問題をクリアーしていたが
このEFIの失敗のせいか1番遅れを取ったのがトヨタらしい
対策できないエンジンの種類を大幅に少なくしたり
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アクア・リアージュ
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日本を含む世界10カ国で特許取得
が対策車も以前よりパワーレスになったりや燃費が悪いなどと
トヨタのヤマハエンジンの名機1600のDOHCエンジンの
2T-Gもこの頃生産中止となった
徳大寺有恒氏の初の間違だらけの車選びでは
その排ガス時代の頃の車で
トヨタの車は売れる事によって奢り排ガス規制を怠ったので
トヨタの車はしばらく買い控えるべきと酷評されている
昭和54年以降に開発されたEFIの物は
それらの問題点をようやく解決した賜物ってことかな
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このかなり古い働く車は

牽引されての入場(*^_^*)

今年も懐かしい車達が一杯

子供の頃の70年代近所の人の家に良く遊びに来てたおっちゃんが
派手な赤いコスモAPで来ていてかっこいいとよく見てた
子供達が触って見てると手垢が付くとよく言われた
カタギの職業じゃなかった人だけど面白い人だった

三菱コルトは珍しい、昔住んでいた家の前がこのコルトだった

テールが特徴的で覚えている

360cc時代の軽自動車、昔は試行錯誤の時代か
色々今では考えられない発想のクルマが

1970年代のスーパーカーブーム時代のマセラティ・メラクも
11時頃にひと回りして2010年に来てた
知人の初代セリカXXの方とお話
去年の2011年11月のBS日テレの放映では田中要次氏の愛車遍歴
にこの人のセリカXXが使用された、ちょっと裏話を聞いた
ギャラも出ず長距離を持っていき待機時間も長く
時間も取られたがいい思い出になったらしい
https://www.bs4.jp/aisya_henreki/archive/onair/06/index.html

今年は初代セリカXXが3台

ボンネットオープンのセリカXX2000Sは
3000ccのMZ12ソアラ用の6M-Gエンジンに載せ換え
初めて会う岐阜の方で秋の東海セリカDAYにも参加予定みたいだ
確かこの型のセリカは日本初の純正サンルーフだったかな
手動式だけれどモーターがないから軽い
撮影させてもらった
昼前に雨が降り出したのでそのまま退出
その後は東尋坊へ向かう





















