1980年代、バブル時代のアイディア商品として発売され
自分自身もギフトショップの営業時代にたくさん売った
片手で楽々、子供でも安全に瓶の栓が抜ける栓抜き
80年代、バブル時代のアイディア商品 片手で楽々、子供でも安全に瓶の栓が抜ける栓抜き バブル時代のいい時代に売った商品 セントル アメリカ、日本の特許
このセントルの瓶の蓋を開けるシーンを撮影をしようと思って
瓶入りジュースを買おうと思ったが今はペットボトルの普及から
瓶入りドリンクは希少で普通の店ではなかなか売っていず、
昭和の銭湯や懐かしい店で見かけて売っていても瓶の持ち帰りは
出来ないのが多い、
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昭和30~40年代はジュースや牛乳などは瓶が主流で
その当時は牛乳は新聞のように毎朝宅配があって瓶の牛乳が
○○牛乳店と書かれた木箱のケースに入れられて配達されていた

その後1980年代頃から新しいプラスチック素材の
ペットボトルが普及したり
総合食品が揃うスーパーマーケットなどが台頭し
宅配牛乳も平成に入った頃姿を消していった
だがまた2000年代に入って瓶の宅配牛乳が懐かしいと言う人や
また瓶の再利用リサイクルも出来て環境にも良いと
牛乳配達が再び見直されそれにより忙しくなり
人手が要りアルバイトの募集があり
自分も1度2000年頃早朝の牛乳配達のアルバイトをやった事がある
ただ昔より牛乳の種類がオリゴ糖やカルダスなど
たくさん増えていたので覚えるのが大変だった
その牛乳屋のご主人に昭和の全盛期の話を聞いたら
昭和40~50年頃までは住み込みの配達人を5~6人雇う程
需要があったらしい、朝だけでなく夕方の配達もあったようだ
昭和40年代の週刊少年チャンピオンに連載されていた
花登筺作、水島新司画の銭っ子という漫画にそんなシーンが出て来る
スーパーマーケットが出来るまでは牛乳もそうだが肉や野菜なども
商店街の個人商店しか売ってなかったから町の商店街も活気があった
そして丁度たまたま行った今里の昭和な寂れた商店街
今里新道商店街の中間地点、丁度賑やかな部分に新しく
昭和レトログッズを売ってる店が出来ていて
リサイクルショップとはあるがどっちかというと
古道具屋っぽい感じの ええもんや

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住所:大阪市東成区大今里3-5-2
営業時間:10時〜17時 定休日:不定休
店舗はとても綺麗

ボンボン時計や昭和レトログッズが一杯並ぶ

コカ・コーラ1リットル瓶も出た時は珍しかった
ON AIRのライトは自分も持ってる
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昭和50年前後に流行った花柄の炊飯ジャー
冷蔵庫やポット、洗濯機や当時の家電に描かれていた

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そこに懐かしい瓶入りジュースも売っていて
そこは1本150円とやや高いがそのまま瓶ごと
持って帰っていいと言われたので撮影の為

コーラやサイダー、バヤリースオレンジ、ジンジャーエールなど、
(ファンタグレープ瓶はなぜか200円だったので止めたが)
6本ほど瓶入りジュースを買って帰ってセントルの撮影が出来た
ちなみに瓶を返せば1本に付き10円返してくれる
これも昭和の時代に酒屋など空き瓶を持っていけば
お金を返してくれるというシステムと同じだ





















