昭和40年代生まれの昭和レトロ探索とバブル時代の回顧 昭和の銭湯

昭和40年代生まれが書く関西中心の昭和レトロ探索とバブル時代の懐かしい物を振り返る 昭和レトロな銭湯の訪問記

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地方観光地の様な昭和レトロな商店街 芦原ステーションプラザ なにわ買い物センター JR芦原橋駅

投稿日:2019年3月23日 更新日:

大阪環状線JR芦原橋駅、古くから住む大阪市民のイメージでは

あまりいいイメージは無かった場所だけど

街は昭和の時代とかなり変わっていて綺麗な新しい街に見た目は変わっていた

大阪環状線JR芦原橋駅は昭和のまま変わらないが大きく街が変化した芦原橋駅周辺

なので昭和の頃は禁断の場所と思われていた芦原橋駅裏を歩いてみた

芦原ステーションプラザ、飾り気の無い文字だけの表示が

昭和の地方観光地のようで昭和レトロっぽい

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線路沿いのガード下に沿って昭和な店舗が

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案内看板も昭和の田舎の観光地の繫華街のよう

角のビル、ちょっと変わった形だ

飲食店だけでは無いのか

寂れた昭和レトロな店舗が並ぶ

駅裏だが華やかな商店街っぽくはなく、こういう荒廃した雰囲気は

昔のこの辺りを思い起こさせる

もちろんもう町はあの頃と違うだろうが

古い大阪市民だから昭和の頃の先入観があるので

今の時代でも決して油断することなく

昭和の頃は足を踏み入れ難い場所だったが

そういった自分の知らない時でもここは時を刻んで来たのだ

だがもうここ迄くれば開き直って

あの時代に見た人たちもいないから安心感はあるのだが

人が全く居ないのも気になる

こちら側にも昭和の地方観光地のような案内看板

ここから見ると駅へ向かう繁華街に見える

昭和のまま時が止まったかのような店ばかり

かつてはこういう劣化がこの辺りを象徴するかのように

見えていたのだが

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やや荒廃した公園

古いビルの1階に

車で通る度に昭和レトロなアーケードで1度見てみたと思ってた

いつもは車では止められないが今日は歩きなので

なにわ買い物センター、古いビルの1階

ビルの外観からして古くからあるようで少し劣化しているが

アーケード内の昭和レトロな喫茶店

中はお洒落な喫茶だ

薄暗く客は居ないが開いている店舗

静かな店内、1970年代のスーパーの様で懐かしい

ほとんどの店が閉まっていて人気は無いが

トイレもあった

草木に浸食されたポツンと建つ廃墟

ちょっと昭和レトロで廃墟みたいな物を見つけて

変わった形の建物、スナックの跡かな

芦原道の駅、まあ店の名前だろうが

ちょっと珍百景などで紹介されそうなユニークな看板

twitterでは爆激安の殿堂のキャッチコピーで

果物、野菜が安いようだ

昭和な旧車が止まっていた、古いトヨタ・クラウン

昔のドラマや特撮ヒーローでよく登場し懐かしい

 

 

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執筆者:中途半端な昭和人


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1998年8月10日生まれ
1999年3月29日にやってきた
2012年7月10日腎不全により没


2012年5月12日生まれ、2012年8月27日に家族の1員に、長距離旅には先代よりたくさん行った
2023年7月8日に心臓肥大による心臓破裂で1時心肺停止、その後奇跡の蘇生、元気に復活するも2023年9月9日肺水腫再発により没

 

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