四国、愛媛県松山で行われる
四国松山ノーマルレトロカーミーティング2018の見学で
イベントに来ていた

免許取得所の1980年代半ば、
よく売れていて街中でよく見た初代ダイハツ・ミラ
今までの軽自動車には無かった少し背い高で
FFの利点を活かし中も広く当時は現代的だった
最短1ヶ月で動画編集スキルが身につく!動画編集スクール【クリエイターズジャパン】 ・現役の動画クリエイターが教える動画編集スクール! ・万全なサポート体制!(個別LINE@サポート、オンラインサロン ) ・圧倒的なコンテンツ量で初心者目線で細かい所までを分かりやすく解説! ▼詳細はこちらスポンサード リンク![]()
4ナンバーのボンヴァンという事で税金も安く
同級生も何人か買っていた、安かったのでターボもよく売れた
今年の四国、香川県の知り合いのヴィンテージカー専門店の
今年の出品は
2代目ダイハツ・ミラターボTR-XX
OHCながらインタークーラーターボで
当時は軽自動車とは考えられない程速かった

1989年型だがこれは2速オートマチックなので
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
EFI仕様の軽自動車自主規制のネット64馬力では無く
キャブ仕様のグロス52馬力だった
この車はリミテッドでその仕様の一つ、
イタリアン・ルー・ライニングはルーフにイタリアの地図を
プリントしている80年代らしい無駄な贅沢な仕様😅
昔この白の昭和61年型の5速車が家にあった、
アイドリングでブルブル揺れたがキャブ仕様のグロス52馬力
は新車当時は軽自動車の最高馬力で低速トルクは無かったが
7500回転まで回せてとても速くて面白い車だった
まだ当時は珍しい純正フルエアロパーツ付き
バケットシートの様なシート、センタールーフアンテナ、
インジケーターメーターのターボグラフィックや
ディアルサイド出しマフラーなど
軽自動車もここまで来たかと思わせた
今回の展示車両はやや不調気味で白煙がモクモク😅
アルトワークスはミラのライバルで
こちらはDOHCターボでフルタイム4WDという凄いモデル
ただ元々の低馬力のベース車から急ごしらえだったので
シャーシーが追い付かずハードコーナーのテスト走行で
ハブが狂うというのもあったらしい

後の軽自動車は360Ccが多かった
スバル360の1台は売り物みたいだ
2018年10月27日




















