先日の関西舞子サンデーオフ会にシルバーの4ドアの
R32型日産スカイラインGTS-tタイプMが来てた
これは1991年頃近所の同級生が買って乗ってたのと
全く同じ車体でとても懐かしかった
リアのバッジにはGTSとしかなかったので
自然吸気のGTSかもと思ったが
ホイールの5穴がGTS-tタイプMの証
当時友人からGTS-tとタイプMの見分け方を
良く聞いていたので分かった
イベントに来てた車は貴重な?純正フルエアロ付きだったが
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なぜかリアスポイラーは無かった
友人のはリアスポイラーはあったがエアロは無かった

友人のは1991年式でマイナーチェンジ前の在庫車で
安く買えたが選択肢があまりなかったので
オートマチック車しか選べなかった
オプションのプロジェクターヘッドランプと
ハイマウントライト付きのリアスポイラーは付いてた
日産車はマイナーチェンジの前期、後期がわかりにくいが
リアのスカイラインの文字の大きさが前期後期で違うらしい
友人は元々日産ファンのスカイライン党だった
自分はどちらかというとトヨタ派だった
その頃自分は1990年型の
MX83トヨタ・チェイサー3000アバンテGに乗っていて
スカイラインGTS-tタイプMを良く運転させてもらったので
比較すると

よく言えば固められた足回りで良く曲がるハンドリングで
走るのが楽しい
悪く言えば乗り心地が悪く重いハンドリングで疲れる
安楽でハンドリングの軽いトヨタのマークⅡ系とは
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全く性格の異なる車だった
当時は自分も豪華だった先代の7Thスカイラインに比べ
装備も貧弱になったしライバルのマークⅡ系に比べ
可変サス、エントレンスキーや車速感知ドアロック等が無く
バブル期は大きな車が流行ったのに
小さくなってしまったので何でこんな車を買ったんだ
今からでも7thスカイラインに買い換えろと言っていたヽ(´▽`)/
チェイサーも外観に比べれば狭いがR32スカイラインはさらに狭く
トランクも狭く浅くクーラーボックスが入らない程だった
後で考えると
7thスカイラインで失敗した贅肉をそぎ落とした方向性は
スポーツカーとして間違ってなかったようだ
今でもR32スカイラインGT-Rは名車と言われるように
エンジンも同時期に他の友人が乗っていた
1988年型の20ソアラ2000ツインターボLの
200馬力トルク28kgと乗り比べると
RB20DETの215馬力トルク27kgの方が
ターボラグが少なく低速から効き吹け上がりも軽快だ
1G-GTは吹け上がりが重いがトルク感はあり
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背中にガンガン分厚いトルクが伝わってくるようだ
自分の好みはドッカンターボの1G-GTの方だが
ある友人が野球の球質に例えうまい表現をしていた
速球のRB20DET スカイラインと
剛球の1G-GT ソアラはまさにそんな感じだった
足回りはブレーキはスカイラインの方が
ピストン対向とかハイキャスⅡとか凝っていたし
TEMSの可変サスよりマルチリンクの方が良かったみたいだ
まあスカイランの方が運転して楽しかったのは間違いない
スカイラインはGT-Rばかり注目されているが
これでも十分速く楽しめた
R32スカイラインは後で4ドアのGT-Rを出したが
ボンネットのカーボン化と
同じRB2600ccだが自然吸気のオートマチックのみで
中谷明彦氏にこれで400万は高いと言われていた





















