80年代半ばに免許を取得して車を運転するようになってから
当時よく聞いていた杉山清貴&オメガドライブ、
その後継の1986オメガドライブやTUBUの海に似合う曲を
かけながら海沿いを走りながらオープンカーで走るのに憧れていた
国産車でも1960年代にオープンモデルもたくさん出たが
雨漏りなどの問題もあっていつの間にか生産中止され無くなっていったが、
また80年代にクオリティーを上げシティ・カブリオレやパルサー、
フェミリアなど続々とオープンモデルが登場し
80年代の自動車雑誌のも女子モデルなどを使い宣伝していて

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自分もサンルーフ付きの車が欲しいと思っていた
そして1986年に買った初代FFファミリアに電動サンルーフが付いてて
初めてサンルーフ付きの車に乗った

それから初夏にサンルーフを開けて当時、夏や海の歌の代名詞のような
杉山清貴&オメガドライブやTUBEなどを聞きながら走ると
タダの買い物でもなんかこれから海へ出発!
という気分になりとても気持ち良かった
当時は5~6年でモーターが故障し手動で閉めたりしたが
そのファミリアが無くなった後は
サンルーフ付きの車に乗る機会が無かったが
いつもまたサンルーフ付きの車が欲しくて後付けを探していた
2000年頃近くのオートバックスが
ベバストという後付サンルーフのメーカーとタイアップしていて
キャンペーンで1番高いフルオート式の電動サンルーフのみ
工賃が無料で付けれるというので付けてみた

一応べバストは純正のサンルーフも作っているメーカーらしいので
大丈夫だろうと付ける事にした
69800円でスモークガラス電動チルト&アウタースライド方式
カタログにはオートバックス限定モデルとある
1万円高でキーオフオート機能
(開けたままでも3秒後に自動的に閉まるので閉め忘れを防げる)と
セーフティー機能(クローズ時に物を感知すると開く)が付く
ファミリアの時は前期モデルはまだ屋根の部分は鉄だったが
後期モデルからガラスサンルーフになった
これでようやく憧れの明るいガラスサンルーフになった
だが前の鉄板の方が車内が暗いのでそっちの方が
いかにもサンルーフを開けた気分にさせられる
その電動サンルーフも雨漏りからモーターが5~6年で故障したので
今度は2006年に手動のサンルーフの方が故障も無く
外せて解放部も大きくオープンみたいになるので
こちらを付けたそして10年程楽しんでいたのだが
前日洗車をし
ベバスト製後付けサンルーフも点検しておこうと外し
(このサンルーフは購入当初からがたつきがあり
前方の留め金の不良により最近雨漏りもするので)
サンルーフを外し持っていると
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
それまで硬かった強化ガラスが
突然柔らかい感触になったと思った瞬間、サンルーフが落ちた(-.-;)?!
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アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
見ると手から滑って落ちて割れたのではなく
手に持ってる時に粉々になり落ちたのだった
え~??夢か硬い強化ガラスが何の前触れも無く粉々に・・
ポンッと爆発した感じ
中央付近は紫外線フィルムを貼ってたので全部バラバラにならずに済んだが
端の方が細かく割れ
一応マンションの敷地内なので掃除しとかないと苦情がくる

かなり細かく割れているので2時間近く掛かった
ツイてないが
見方を考えれば走行中でなくて良かった
ペットもいつも乗せているのでもし走行中なら
自分もペットも怪我をしていただろうと考えるとゾッとする
後続車にもばらばらになった部品が飛ぶ可能性もあったし
パニックになって事故を・・とか
このサンルーフは2006年に後付サンルーフとして付けたが
丁度10年になる
元々購入時からがたつきがあり
ただ当初はわからないのでこんなものかと思って
クレームつけなかったが
2年後にもう1台の車にも付けたものは全然ガタがなかったので
やはり欠陥があったようだ
ガタを直そうと前の留め金の角度を変えようと
無理に力を加えた事もあったり
ずっとガタガタさせながら走った影響もあるかもしれないが
それにしても突然なんて・・・なんか怖くなった
もう1台のも2年新しいだけだから
でも調べるとサンルーフに限らず
自動車のガラスが突然割れるのはよくあるらしい
さて屋根が無くなってどうするかだが
取り敢えず翌日のお出かけはもう1台と共通なので
付け変ればいいのだが
その後なんとかしなければならない
もちろん5万5千円が払えるなら同じのを買えばいいのだが
おいそれとこんな大金出せないし
取り合えず木か鉄かプラで作成するか
それならもう要らないと1度ゴミにほかした
ラッチ部分もあった方がいいかと
もう1度ゴミをバラして取る
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後になってこの行動も幸いした(^_^;)
中古が無いかとネットで探していると
なんと部品単体でも取れるとあるブログで出ていて
調べてみるとガラスのみ取れるようだ
レアバリュージャパンでバベストのガラスサンルーフを
http://www.rare.co.jp/shop/products/list?category_id=30
価格は18660円
まあこれくらいなら仕方ないと注文する、怪我もなかったことだし
出先でならなかったことも幸いだった
しかしこれにラッチ・ハンドルが付いて無かった
ラッチ・ハンドルとはサンルーフを閉じたり開けたりするもの
捨てなくて良かった、よく思い直したものだ
こんなものでも5600円もする(;´∀`)
少し痛い出費となったが
今回の出来事はいい方に考えれば
少しのラッキーもあったと諦めよう(;´∀`)
2016年5月16日





















