昭和、バブル時代の1986年に大阪市中央区城見の
ビジネスパークに出来た最先端技術の入った高層ビル、
38階建てのビルが2つに並んで建つツイン21、

当時はその様はまるでニューヨークのようだった
昭和、バブル時代の1986年に出来た大阪ビジネスパークのツイン21はまるでニューヨークだった、エリック・ストーラー氏による光の芸術、マジックガーデン
ツイン21は38階建ての
MIDタワーとナショナルタワーの2つからなるが
そのナショナルタワーの
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2階には先端のエレクトロニクスのおもしろランド
パナソニックスクエアがあった


営業時間 AM10時~PM6時
料金は大人500円、高校生400円、小、中学生300円

レストランの味をご家庭で。【ピエトロ公式オンラインストア】
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当時としては最新エレクトロニクスで遊ぶ体験型おもしろ科学館

この制服を来た女性たちが案内してくれる
もちろん今は大したことない技術だろうけど
映像カプセル

1990年代前半は最先端のエレクトロニクス技術だった

人工衛星と衛星放送BSについての説明

音声認識の技術でポチ君と話せた


ステージで演技をすれば動画カードが出来る、1枚500円
ロボットが毛筆であなたの似顔絵をサラサラと描き上げる
似顔絵ロボットやオリジナル似顔絵スタンプが作れる

まだDVDが広がる前のDVDシアター
1993年頃に行って自分がやってみたのはF3シュミレーション
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)

本物のレーシングカーの様なレーシングマシンに乗り込んで
座って実際にハンドルを握って大画面を見ながら
実際に富士スピードウェイを走ってるような気分になれる
女性案内ガイドに従って操作する、
昔、1970年代くらいにこういう作り物のレーシングカーに
乗り込んで影絵のようなロールするような絵を見ながら
レースをするゲームする物があったが
それとは比べ物にならない程当時としてはリアルな映像だった
ただまだまだ1990年代では技術が無かったのか

今の様な素早い動きでは無くカクカクした遅い動きだったが
当時はそんな物でも見た事が無かったので
スポンサード リンク酸化ストレスの軽減に!業界初の抜けない水素水!ミネラル還元水素水生成器
アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
これでも凄い映像と技術だと思って感動したけど
そして姪の子供にせがまれて頼まれやってみたクロマキー・スタジオ

こういうアラブの格好をして絨毯に乗って
何回かポーズを取らせられると
合成で飛んでいるような写真が出来上がる
魔法の絨毯に乗ってるように見えた写真が出来上がる
6つのコースがあったようだ

実際のプリント写真
自分は上のような魔法の絨毯
写真プリントは200円でビデオテープも作れたようだ

ロボットのパナくん

ガタゴト揺られながら窓の外には
サンフランシスコの風景が見れたケーブルカー

ロボットのパナくん、話し相手が出来る

地上150メートルのカメラが捕らえる
大阪の街が見られるテレビ潜望鏡

リアル画像なパソコンゲーム

どこに移動してもリンカーンが追いかけて見つめる不思議絵

当時は夢だったテレビ電話の疑似体験

ビデオ編集も出来た

PQショップ
色々な面白い物があったが2000年2月末で閉鎖となったようだ





















