中古車センターがたくさん並んだ国道沿い
特に80年代の千葉県浦安市の行徳通りは中古車センターが
たくさん並んでいて当時は中古車通りと呼ばれた
そんな乱立する店舗の中ではどの商売でもいかに目立つか
九州、福岡県太宰府の実物大のスペースシャトルはやり過ぎにしても
80年代に巨大な実物大スペースシャトルが置かれていた福岡大宰府の中古車センター、カービレッジセイブ 倒産後は巨大な廃物に
他にもゴジラや東京タワーなどのミニチェアのオブジェなど
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目立つ為にはかなりお金を掛けた
そしてディスプレイも目立つようにした中古車センター

昭和41年創業の埼玉県のトーサイ自動車は
マンモス団地街三郷市を中心に国道16号線沿いにまで展示場の輪を
広げていたここのシンボルが日本一の桃太郎
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)

この大看板は色鮮やかで楽しい雰囲気をかもしだし両親と共に来た
子供達にも大喜びでさらに展示場ごとに桃太郎の絵の場面が変わっていて
全店回れば鬼退治の話が完結するストーリー仕立てになっているのが
ユニークだったようだ
現在も数店舗を運営しているが桃太郎の絵はどこの店舗にも無いようだ

そして千葉県浦安市の行徳のワタセ自動車は
中古車センター通りと言われる行徳にあるだけあって
目立つようにとか
左右約20メートル、天地2メートルの大きさで描かれたイラストは
ポップ調に仕立てスキーやゴルフなど当時の若者が好むレジャーの
イラストでフィルム風に当時として現代風でヤング受けを狙っていた
車のイラストは当時は不人気車だった?赤いA61セリカが
リトラクタブルヘッドライトを上げ立体的に描かれている
ここは今では存在しないようだ




















