80年代の中古車センターなど店舗を構えるオーナーは
他店より目立つ為により派手な変わった事をしようと
80年代に巨大な実物大スペースシャトルが置かれていた福岡大宰府の中古車センター、カービレッジセイブ 倒産後は巨大な廃物に
本物と同じ大きさのスペースシャトルを持って来て展示したり
東京タワーやゴジラの模型を作ったりして店の名物にしたり

中古車屋がたくさん並ぶ中古車センター銀座と呼ばれる
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千葉県浦安市の行徳通りにあるオートパーク行徳店
巨大ディスプレイ看板のワタセ自動車の隣とあって
1985年には朱色の金門橋、アメリカサンフランシスコの
ゴールデンゲートブリッジのオブジェと
アメリカングラマーのバニーガール嬢の組み合わせで
展示場正面入り口をアメリカンにデコレートしている
これもオーナーの夢か😄
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
1970年代のアメリカの中古車センターでは店前で
美女が踊る演出をしたら男性ドライバー達がそれを見過ぎて
よそ見をして追突事故が多発したらしいが😄
流石に看板のバニーちゃんではそういう事は無いか
この店も現在は跡形も無く夢の跡のよう
これらのオブジェは閉店すれば他に使い道が無いので
おそらく後に粗大ゴミとして処分され
撤去費用もかなりかかったと思うが
今となっては全く意味の無い物に大金をかけてしまった
見本のようだったがそれでもイケイケドンドンの
ノリで作ってしまうこれが80年代だ😊
80年代の人気歌番組、TBS ザ・ベストテンの歌手が
歌う時のバックの大掛かりなお金が掛けられた
巨大セットも毎回、粗大ゴミとして処分されてた
この時代は何でもお金がかけられた時代だったのか

富山県本社の通称BUBUで中古車センターを展開する
光岡自動車は80年代半ば当時はまだ新しく珍しい
自社製の50ccミニカー、マイクロカーを
全国にあるBUBUではこの50ccカーを必ず展示販売していた
ただこの後の道交法改正により原付免許での運転がダメになり
前途は多難だったようだがまだまだ可能性はあるとこの頃は
販売に熱が入っていたようだ




















