久々京都府の八幡市にある八幡の解体屋へ
自分の車の傷んだドラムカバーを探すのと
ばらしてドラムブレーキの仕組みを見ようと
この八幡の解体所は車の免許を取った1980年代半ばに
家の古いKP61スターレットや2代目セリカに乗ってた頃
よく部品を取りに来た
関西ではかつてはポンコツ街と言えば大阪の寝屋川市が
有名だったらしいがしだいにそのお隣の篠崎近辺に
その中心が移り京都の八幡市が解体所のメッカとなった、
関東では立川が解体所では有名だが関東では一軒一軒が
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タイヤ専門店、ドア専門店、バンパー専門店など
すでに取り外された部品を並べているところが多いのに対し
関西の京都 八幡の解体所はポンコツカーが山と積まれ
必要な物は自分で取り外していくもぎ取り方式で商店という
建物は無くポンコツカーの中にプレハブの事務所がポツンとあるだけ
とちょっと地域制なのか違うようだったらしい
自分はこの方式しか知らなかったので
解体屋というのはそういうものだと思ってた、
もちろん関東式の方が求める部品は探しやすいが
自分は当時から色んな車や内外装を見るのが好きだったので
ポンコツカーを見てるだけでも楽しかった
今は当時と違って新しい道も出来た
当時から貧乏だから解体パーツで安く上げて
自分で取り付けるのも楽しかった
セリカもスターレットも低グレードだから上級グレードの車を
見つけては上級の内装パーツがあれば買って
グレードアップも出来たし色んな車を見れるのもよかった
当時は関西最大と言われた八幡の解体横丁だが
以前は500mに渡って両端の道に沿ってあったが
今はパチンコ屋や馬券売り場も出き大分縮小している
1985年の車雑誌の記事

ただバラ売りはしない!という店もある

今は旧車は希少性もあってお宝のように扱われる事もあるが
当時は6年以上の車はほとんどゴミ扱いでポンコツと呼ばれた
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中古タイヤもある

当時良く行ってた名物のおばあさん
このおばちゃんに〇〇の車あると聞いて、あっちの方にあったわ
と教えてもらってその車からパーツを取って値段交渉する

その時の気分で値段が変わるようだ😅
そして2009年に高雄サンデーミーティングの帰りに久々行ったが
また行きたくなり2014年1月に行ってみた





















