大阪府堺市の堺浜での毎月の車好きのオフ会
2月は11日の祭日の建国記念日と土曜日に行われ
11日も行ったけど
翌日も天気が良かったし、
やっぱり旧車を見たり旧車好きの友人達と話すのは楽しかったので
今日も誰か来てないかと土曜日も堺浜へ参加
今日も参加料1000円を払って
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今日は知り合いが数人来ていた、挨拶後は見学にまずは

綺麗な初代フォルクスワーゲンゴルフカブリオレ
名門カルマンとフォルクスワーゲンが手を組んで登場

イタリアを代表する工業デザイナー、ジウジアーロのデザイン
1974年発売の小さな外車だが当時はこんな車でも高価だったし
当時の日本車より技術は先進的で舶来コンプレックスのあった
1980年代前半まではヨーロッパ西ドイツ製ってだけで
ブランドっぽくお洒落に見えた、この頃の外車は高価で
六本木が似合う芸能人が乗る車というまだ外車神話のあった頃だ
高価なのに贅沢な実用車で無い遊び車だし
1982年冬に発売された松田聖子のCANDYという
アルバム曲の中の星空のドライブという曲の中に
青いワーゲン幌を外して~♪という歌詞が出て来る
春先のまだ寒い時期に彼氏が乗って来た
フォルクスワーゲン・カブリオレをオープンにして
星の降る夜空をドライブする
という歌だからそんなシーンに憧れた
時代的にこの形のフォルクスワーゲンカブリオレだろうと思うが
青いってのが、ひょっとしたらもっと古いビートルカブリオレ?

かもしれないが、

ワーゲン・カブリオレは1984年当時の雑誌では7~10年落ちの
中古でもマークⅡグランデツインカム24の新車並みの価格
オープンカーは女性を横に乗せて海岸をドライブ
という海のイメージもあるが
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こちらも1984年当時、3年落ちの1981年式で270万円と高価

車の免許を取った80年代半ばによく車で聞いていた
海の曲のイメージの杉山清貴&オメガドライブと同じ楽曲で
当時人気のアイドル菊池桃子のファーストアルバム、

オーシャンサイドの中のEvening Breakというポップな歌の中にも
カブリオのワーゲンが通りすぎて街並みが少しずつ
ブルーに染まって行く~♪という
歌詞が出て来るのでワーゲンはお洒落に感じ
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アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
これを見ると80年代にタイムスリップするようだ
1987年の映画「シャコタン☆ブギ」の中で仲村トオルが
かっこ良く乗ってた

腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
1970年代発売だが今見てもお洒落で女子とのドライブに似合う
カブリオレという名前もこのゴルフが元祖か
ただ年式は1992年と以外と新しい、
次の2代目ゴルフは1983年に登場したが
なぜかカブリオレの設定が無かったので
この型はクラシックのサブネームが付いて
3代目ゴルフが登場する1992年まで販売されたようで
この車はその最終型

隣のBMW325もフォルクスワーゲンゴルフと共に
この型までのBMW3シリーズはBMWの中でも下のモデルだが
バブルの象徴のような金持ちが乗る車というイメージだ
アルピナやハルトゲ、Mテクニックのような
有名なチューナーがチューンしたモデルは更にステイタスを上げた
1980年代、日本車でも人気のあった高級スポーツカーのソアラでも
流石にセレブ、BMWブランドの前ではややばつが悪かった

とは言っても同日来たソアラも日本の高級スポーツカーとして登場し
庶民には手の届かない高価な憧れの車だった
最終型の1984年式、折り畳みドアミラーが付いた
ソアラ2000GTツインカム24バルブ 5速ミッション
現役時はオートマチックの方が売れて中古車になっても人気が高く
高価だったが今はミッション車の方が希少で価値は逆転している
80年代当時最新の技術4バルブDOHCエンジンとまだ少なかった
スーパーホワイトカラーが眩しかった

登場時は不人気だった7代目の7thスカイライン、R31型は
このクーペの登場とセラミックターボで再び人気を取り戻した

話題となった70km/h以上で自動で飛び出すフロントスポイラー
GTオートスポイラー

Y30セドリック 5ナンバーの2000 V6ジェットターボ

R32スカイライン、カスタムカー?

スバルプレオにもこのモデルがあったのか

いすゞミューのトラックはかなりレアだ

奥は今日もフレンチカー
次は1970年代の旧車を





















