2022年2月の堺浜の定例の車のオフ会
オールジャンルOKのイベントだが
やはり自分が興味があるのは昭和の旧車
バブル時代の最高級スポーツカーソアラを見せてもらって

初代サバンナRX-7、国産初の量産スーパーカーライトが話題に

1970年代のスーパーカーブーム時代のスーパーカーの王様、
最短1ヶ月で動画編集スキルが身につく!動画編集スクール【クリエイターズジャパン】 ・現役の動画クリエイターが教える動画編集スクール! ・万全なサポート体制!(個別LINE@サポート、オンラインサロン ) ・圧倒的なコンテンツ量で初心者目線で細かい所までを分かりやすく解説! ▼詳細はこちらスポンサード リンク![]()
ランボルギーニ・カウンタック
今まで見た事の無い空に向かって開くガルウィングドアは
1970年代を生きた子供たちを魅了し憧れで
初めて見た時は空を飛ぶんじゃないかと思った程の
カルチャーショックだった
もう初めて見てから40年以上経つが今だに見ると
あの頃の童心に返り心をワクワクさせるデザインだ

こっちはランボルギーニ・カウンタック アニバーサリー
迫力のV12サウンド

1968年式のコロナ・マークⅡ
下が突き出た三角っぽいフロントがベースのコロナと同じく特徴的
ガソリンキャップはナンバープレートの後ろ

三菱ランサーセレステ
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)

セリカLBと同じファーストバックのテールゲートを持つ

R30スカイラインRSターボ、5ナンバーだけど大きく見える

昭和ショップのオーナーのケンメリスカイライン

昼過ぎに来たいすゞ117クーペ、
すべてのお客様に希少価値の高いコーヒー豆を 世界中から買い付けておいしいコーヒーを届けることを ミッションに、厳選したスペシャルティコーヒー・ オリジナルグッズ・ギフト等を販売しています。 ブルーボトルコーヒー公式オンラインストアスポンサード リンク
この方とも話を聞かせて頂いた
イタリアを代表する工業デザイナー、ジョルジェット・ジウジアーロ
デザインの美しいクーペと言われる
1968年、昭和43年12月に発売され昭和55年まで
12年間販売された長寿車両だ
当初は少量限定生産車でハンドメイドだったので高価だったし
その後量産車になっても高価な少量生産車だったので
本物を知るマニア向きの車だった
この車両は最終年の1980年式でヘッドライトが角になったり
テールライトが現代風にかわったモデルだ
この方は1993年に手に入れられて現在28年目
もう少しで30年だからBSテレビ朝日の番組
昭和の車といつまでもに出れる資格がとれますね
と言うと、周りの知人からもたくさん言われるそうだ
2000XEのDOHCの5速車だがその前は
スポンサード リンク酸化ストレスの軽減に!業界初の抜けない水素水!ミネラル還元水素水生成器
アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
1800のOHCに乗っていたようだ
最終の特別仕様車らしくオートエアコン、本革シートに
専用アルミホイールなど豪華仕様らしい
スターシリーズと言って後ろのスターマークで分かるようだ

この時代では珍しいオドメーターが6桁なので
28万キロ走行とわかる
それ故に内装はダッシュボードの割れなど大分やれているが
工具も積んでこの車を理解されいるオーナーだと分かる
カセットデッキはクラリオンのちょっと古め
サイドブレーキはこの時代のいすゞ車の特徴で
スポーツカーでありながらトラックのようなハンド引き式
元々販売台数も少ないから今となっては希少車なので
生産中止部品などの情報収集の為
117クーペのクラブにも高い年会費を払って入ってたが
マニアックな車ゆえ、こだわりが強い人が多く
同じ車でもハンドメイド派、丸目派、角目派と
派閥が出来てあまり情報共有が無かったように感じたので
現在は入ってないようだ

1970年代のファーストバックのスポーツクーペが並ぶ





















