1982年頃それまで乗っていた義兄の230セドリックが
事故で廃車となり
これは義兄の兄が運転中で直進中に右折車にかなりの
スピードで突っ込み昔の車のフロントガラスは
バラバラにならなかったのでそのガラスが
鋭利な状態で頭に刺さり重傷を負った
そして退院後に1982年に新車で購入したのが
三菱ギャラン・ラムダ 2300ディーゼルターボ
スキー好きの義兄の兄がディーゼルエンジンなら
長距離のスキー場まで燃費がいいだろうと
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1時はこれしか無かったので義兄はこれで家に来ていた

黒色の5速ミッション 純正アルミホイール
当時は下取りが不利な不人気の三菱車だったが
世界初のサイレントシャフト付きターボディーゼルエンジンを搭載
パワーは95ps/18.5kgm

流行のフォグランプ一体型のヘッドライト

このラムダは2代目だが初代とほとんどデザインが変わらないので
マイナーチェンジだと思っていた、実際、4ドア版の兄弟車の
シグマの方も同じようにそう見えたので一般市場でもそう
思われていた、本当は完全なフルモデルチェンジなのだが
代わり映えしないデザイン、それが販売不振の原因だったのだが
リヤガラスは一応開くけど全開はせず半開きだった
初代のラムダは1984年に同級生が8年落ちを乗ってて
ストレートマフラーを入れて乗っていた
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
このラムダ、自分もその後の1984年頃
免許取りたての頃に練習用で良く運転させてもらった

テールライトも流行のスモークレンズ
一応スポーツカーみたいだったので運転出来るのは嬉しかった
当時はこのクラスの2ドアハードトップ、スペシャリティーカー
でもパワーウィンドウが無く、パワーステアリングも無く
ハンドルがかなり重かった😩
この時代のディーゼル車はグローランプというものがあって
このランプが消えるまでセルを回してもエンジンがかからないので
少し待つ必要があった、サイレントシャフト付きとは言え
ディーゼルなのでやはりガラガラとうるさかったが
まだターボ車は珍しい時代で自分も憧れの初のターボ車の
運転だったがディーゼルエンジンのせいかあまり速さは
感じ無かった、5速ミッション車だがパーキングレンジがあった
押して1速の奥に入れる
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この緑の古いスキーキャリアは後でもらい
家の古いKP61スターレットDXに付けた、
まあ自分は別にスキーに行くわけでも無く
低グレードで素っ気ないスタイルだったので
ただの飾りだったけど😅

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こちらの赤いのが新しいスキーキャリア
1987年頃迄乗っていた





















