自分が子供頃の昭和40年代、50年代は12月のイベントの
クリスマスは1980年代半ば以降のクリスマスイヴがメインでなく
クリスマスと言えば12月25日だけだった
それも家族と過ごすという世の中の風潮で
お父さんが会社の帰りにクリスマスケーキを買って来て
夜に家族で食べて夜に寝た後にクリスマスプレゼントをもらうだけで
子供が夢を見る日、そんなイメージだった
それが段々80年代、バブル時代に向かって行くに連れて
日本人のほとんどが豊かになったような気持ちになって行き
服装や車もお洒落になり、そして世の中、テレビや雑誌やCMなどで
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クリスマスイヴが恋人達の特別な日という事で煽り始め

(1988年、1989年の情報雑誌)
そんなイメージにクリスマス・イヴの方がクローズアップされていき
1980~90年代はカップル達の特別な日になる日と皆が踊らされていき
男達はこの日に女性にお金を掛ける事に全精力を掛け
が、女性の為というよりそんな姿に(女性の為にかっこをつけてる)
自分自身に酔いしれたようだ、自分も含めて😅
自分はその頃は贈答品、ギフト商品を扱っていたので
もちろん高価なアクセサリーやブランド品のバッグなどが
女性の喜ぶ主流品であったが
あくまでクリスマスらしいインテリア物で
80年代当時に登場した商品で今でも自分が残している物

1番思い出すのはバブル時代に出現し消えたサンタマジック
1989年頃、この頃に韓国や中国製の物が入り始めた
いつもセット入りの段ボールケースはボロボロだった
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
雪の湖の上を磁石で熊や雪だるまがクルクルとスケートをする
からくり的なオルゴール、80年代当時は流行ってなかったが
今見るとフィギアスケートの高速スピンのように見える
80年代当時は珍しかったのか、赤や青、黄などの色付きの炎が出る
カラーキャンドル、エンゼルファイアー
現代の若い女性に見せてみようと火を付けてみたが
30年以上も放置していたのでやや不調だった
輸入業者が持ってきたオルゴールに合わせてクリスマスの花
ポインセチアが開いたり閉じたり
サンタが街にやってくる、回転するオルゴール
ガラスボールのインテリアも80年代くらいから
クリスタルボールの中に水が入っていて振ると
雪が舞っているように見えるウォーターボールが主流だった
光るクリスマスリース、
可愛い小物グッズを作るビートランドという会社の物
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アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
首を振るサンタクロースのオルゴール
90年代
オルゴールも電子に
鐘が電子コントロールで音楽を数曲奏でる
1音が不良という事で訳ありで安く買えた
こちらはクリスマスツリー型、何度か野外イベントで飾ってたら
コネクター部が壊れ鳴らなくなった
2000年代に流行ったサンタクロースがダンスするダンシングサンタ
こちらは音は鳴るが体が動かなくなってしまった
去年、久々に今でも売ってるクリスマスグッズ小物を探して
カラーイルミネーションも今ではかなり安く売っている
こういう光り物を見ると今でもクリスマスムードに浸れる





















