ここ数年、毎年暑さが酷く感じる日本の夏
昭和の時代はこんなに暑くなかったし
季節ももっと四季があった気が・・・
こんな37度を超える夏の暑い日は
童心に帰って冷たいプールに飛び込みたくて
さらにプールサイドで冷たいトロピカルドリンクを飲みたい
昭和の時代、かつてはたくさんあった大阪近辺の遊園地
それに必ず付属していた大きなプールも時代に飲み込まれ
2000年前後にほとんど閉鎖され
今でも大阪で唯一残っているのは昭和レトロな遊園地、
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ひらパーのプール ザ・ブーンへ
子供の頃は1回しか行かなかったひらぱーも
今年3回目になる
ザ・ブーンの料金は入園料込みで大人2500円
2枚だと5000円かかる

事前にネットで半額以下でひらかたパークの入園料付きの
株主優待券 ザ・ブーンの入場券を手に入れたが
この株主優待券は遊び予約サイトのアソビューで
事前予約が必要のようで予約して送られてくるQRコードを
入り口で見せる必要があるようだ
連日の酷暑、土日は夏休みで混雑だろうから平日に行く事に

枚方パークへ
入園、今日も気温37度と絶好のプール日和だが暑い

ひまわりから冷気が、涼しい~🎐助かる😊

遊園地自体はそれほど人は多くない、奥まで歩いていって
レストランの味をご家庭で。【ピエトロ公式オンラインストア】
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ザ・ブーンの入場口、
株主優待券なのでアソビューのQR画面を提示
入ってすぐに脱衣場、女性は1階、男性は2階
脱衣場のロッカーの使用料は400円をまずは入れて
何度でも無料で使える、最後に帰る時にボタンを押して
100円返ってくるので300円が使用料
ウォータースライダー2種は別料金で各300円は
現金のみのようでお金を持っていかなければならない
脱衣場の下で女性と待ち合わせだがなかなか来ないので
暑い中待ちきれずにプールへ飛び込む😅

まずは巨大流水プール ドンブラーを歩いて1周
全長210メートルの巨大な流水プール
途中に噴水や

水深1メートルで中心に小さな浅瀬がある
平日というのに人で一杯、子供も多く避けて歩かないと😅
そして乗りたかったウォータースライダーに

全長212メートル
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アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得

高さ23メートル、最大斜度20度


学生の頃、阪神パークのデラックスプールで直線の滑り台は
滑った事はあるがウォータースライダーに乗るのは初めて
1990年代に当時世界最大の50本のウォータースライダーのある
六甲アイランド、アオイアが出来
バブル時代の構想、1991年、世界最大の50本のウォータースライダー スーパーウーパーという滑り台プールがあった超巨大テーマパーク六甲ランド AOIAの誕生!
滑って見たかったが1度も行く事も無く1995年の
阪神淡路大震災によりわずか3年の夏で閉鎖してしまった

体重は一人80kgまでで男も女性も置いてある体重計に乗って
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
図らさせスタッフに確認させられる、合計は140kgまで
自動販売機で券を買うのだがさっきのドンブラープールに
入ったので1000円札が濡れて券売機に入れらず
インフォメーションセンターで両替してもらう
女性のピアスは絆創膏を貼らなければならないようだ
荷物は無料のロッカーに入れてポケットは空にして
専用ボートを担いで上へ
2種類のウォータースライダーは途中まで一緒
まずはクライングチューブの方へ

カーブでもスピードが上がり遠心力で振り落とされそうだった
これはスリルがあって良かった
次はキャニオンライド

全長185メートル、高さ17メートル、 斜度15度
少しこちらは小さいようだが

1998年とはやや色が違っていて

こちらの方が岩っぽい

現在はもっと樹脂っぽ肌色だ
こちらも良かったが最初に迫力ある方を乗ったので
ちょっと物足りなかったか

滝に打たれて
そして念願のプールサイドでのトロピカルドリンクを
ここはスマホ決済やクレジットカードが使える
出来るだけインスタ映えする物を選びたい

ディッピンドッツフロートをストロベリーパンケーキ

椅子は有料なのでビーチサイドへ

女性はしゅわしゅわゼリードリンクのレモン&ミントとチーズ揚げ

美味しかった

そして奥に進む程深くなる浜辺のようなプール、なぎさプールへ

1998年の画像では手前は水が来てなかったようだが
今では水が手前まで来ているので一見普通のプールのよう

奥の滝に何度も打たれて

16時の終了まで浸かっていた

キティちゃんのような雲
この後は樟葉駅まで移動してもう一つ真夏の涼を求めて
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