最近ハマりつつある昭和レトロな雰囲気の駄菓子BAR
京橋に本店がある駄菓子バーウサギ堂の系列3店は全部行ったので
調べると大阪梅田にも駄菓子バーがあったので行ってみた
同行者の都合で月曜日のお出かけの帰り道になった
繁華街の飲食店は大体月曜日、火曜日が休みの場合が多いが
(駄菓子BARウサギ堂は全て休み)
ここは月曜日も開いていたのでそれも行った理由だった
京都の映画村に行って
最短1ヶ月で動画編集スキルが身につく!動画編集スクール【クリエイターズジャパン】 ・現役の動画クリエイターが教える動画編集スクール! ・万全なサポート体制!(個別LINE@サポート、オンラインサロン ) ・圧倒的なコンテンツ量で初心者目線で細かい所までを分かりやすく解説! ▼詳細はこちらスポンサード リンク![]()
その帰りに阪急電車で梅田駅から歩いて
梅田の地下街ホワイティウメダの泉の広場を上がった
M14番出口 徒歩2分で到着
所在地 〒530-0051
大阪府大阪市北区太融寺町7-11 フジノビル 4F
06-6948-5831

飛び出し坊やがビルの1階に飾ってある
エレベーターで4階へ
営業時間 【月~木曜日】19:00~翌1:00
【金・土・祝前日】18:00~翌5:00
【日・祝日】18:00~翌0:00
総座席数 29席 宴会最大人数 30名(着席時)
35名(立食時)貸切可能人数 20名 ~35名 定休日
第2・第4火曜日

エレベーターを降りると入り口までの廊下は賑やかにたくさんの

飾り物や昭和レトロなグッズで一杯

昭和レトロなゲーム、ジャンケンマン
開店1時間後の20時前に入店
男性一人と若い女子2人が店員のようだ
平日の月曜日というのにすでに3組程のカップルが来ていた
駄菓子BARウサギ堂と同じシステムで
昭和レトロな駄菓子が食べ放題、さらにここはアイスもある、
昭和レトロなゲームがやり放題だが
料金はワンドリンク制の1時間チャージ料660円と少し高く
さらに1時間のみだと770円となる
自分らはいつもBARの雰囲気だけ楽しみので1時間のみだ
大阪の秘密基地で「放課後をしよう!」をコンセプトにオープン!
しホームページでは小学校の教室っぽいイメージだが
店内は特にそうはなっていないようだ
カウンター席に案内される
レストランの味をご家庭で。【ピエトロ公式オンラインストア】
スポンサード リンク
![]()
オリジナルメニューもインスタ映えしそうだ

スポンサード リンク酸化ストレスの軽減に!業界初の抜けない水素水!ミネラル還元水素水生成器
アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
いつものようにチューハイライムを、同行の女性もチューハイレモン

駄菓子は大体このコーナーの一角、アイスボックスがあって
アイスも食べ放題なのがウサギ堂との相違点


カウンターの前はボックス席、
大体どこの席でもテレビゲームが出来るようだ
任天堂のスーパーファミコンかな?

腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
自分らの席の前にもスーパーファミコンのゲームが出来た
このテレビはスーパーファミコン一体型のテレビで
ブラウン管テレビの時代の1990年(平成2年)12月5日発売され
21型サイズの21G-SF1で当時価格は136900円と
高価だったようだ
自分はゲームをあまりしないのでわからないが
まあ当時としては画期的な物だったのかな、
当時は21型テレビってだけでも高価だったし
かつてはビデオ一体型のテレビデオってのもあって
そのような発想かな、自分はテレビデオは今も持ってる😅
画面の上にロムカセット差込スロットがある
ちょっと接触不良など調子が悪かったけど
マリオカートなどやってみた

他にも携帯用のミニテレビゲームなどもあった

これは平成レトロなたまごっち

たまごっちの偽物も一杯出たな

屋根にもたくさん吊るされたり

天井にはポスターなども、店内はずっとアニメソングが流れている

お面は500円で売ってるのかな、
昭和40年世代には懐かしいフーセンゴム
昭和40年代は駄菓子屋で売っていた

ガチャピン、ムック


ウサギ堂と同じくトイレもグッズで一杯

テレビもある

手洗い場も楽しめる

そして1時間で退店、二人で2860円、paypay払い
女子店員の見送りでエレベーターに、京都にも支店があるそう
平日の月曜日なのにカップルや女子グループが結構来て満席状態に
やはり梅田のレジャービルにあると違うな、忙しそうだったので
若い女子店員とは昭和の話が出来なかったな
駄菓子BARウサギ堂は平日なら一人でも行けそうな雰囲気だが
ここは一人だとちょっと気まずいかもしれない😅
でもこの賑わい感も逆に盛り上がったような感じだった
同行の20代女性は楽しかったようで
また女子同士でも来たいと言っていた





















