もう無くなってしまったが奈良県奈良市にあった
創業大正15年開業の近鉄あやめ池遊園地は
45種類を超える遊具と動物園、ボウリング場もある
広さ約33万平方メートルのかなり大きな遊園地施設だった
消えた昭和の遊園地 創業大正15年の近鉄あやめ池遊園は45種類を超える遊具と動物園とボウリング場もある広大な遊園地だった
個人的にはこのあやめ池遊園地は1度だけ子供の頃行った事がある
あの昭和50年代前半、1970年代のスーパーカーブーム時代に

全国各地で開催されたスーパーカーショーが
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奈良県のあやめ池遊園地でもあり
1977年の8月に小学生時代に同級の友人とまだ小学生だったので
大阪から奈良のあやめ池遊園地まで
電車で行くことが出来なかったので
3つ年上の中学生の近所の兄ちゃんに連れて行ってもらった
今でこそフェラーリやランボルギーニ、マセラティなどの
数千万円もするイタリアンスーパーカーは大阪や関西でも
頻繁に見ることが出来るが
1970年代当時はそれらのスーパーカーと言われる高級外車は
日本に数台しか上陸しておらず東京や神奈川辺りでも
たまにしか見ることが出来ず関西大阪では見る事はほぼ無かった
その1970年代の当時見る事さえままならなかった
夢の憧れだったスーパーカー達が現実に目の前で見れるとあって
興奮しっぱなしだった
1977年当時に家にあった安物のハーフカメラと呼ばれる
ハーフサイズになるけど24枚撮りが48枚の倍撮れるお得な
カメラのシャッターを夢中で押した
初めて行く奈良県のあやめ池遊園地

それだけでも楽しかった

野外に展示されたBMW2002ターボに後ろは
あやめ池遊園地の常時展示物の
昭和っぽいなにかわからないロボット😁

イタリアンスーパーカーに比べて地味な外観のBMW2002ターボ
なので後で写真を見た車を知らない母親がうちの
パブリカじゃないのかと言ってた😅
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イタリアのランチアストラトス

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1970年代当時流行ったスーパーカーブームを起こした
火付け役の漫画サーキットの狼の主人公の風吹裕也も愛車にした
世界一のハンドリングを誇ると紹介されていたが
まあ当時は何の疑いも無く信じていた
多分スーパーカーショーでスーパーカーが展示されていたのは
円形大劇場と言われてる場所かな?

300km/h以上のスピードが出ると言われた
ランボルギーニ・カウンタックLP500S
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アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
こんな低いボディーは日本で見た事が無かっただけに
この低抵抗で空気を切り裂いて行くから本当だろうと
当時は本当に信じてた
このスーパーカーショーの主催は東京のオートロマンという
当時はスーパーカーブームを作った
神奈川県横浜市のシーサイドモーター
と共にスーパーカーブーム時代は有名だった会社で
松田優作主催の蘇る金狼という映画に
営業マンがオートロマンと名乗って
カナダの石油王であり、その有り余るお金でF1チーム、
ウルフレーシングも作ってしまったウォルター・ウルフ氏が
特別注文したランボルギーニ・ウルフ カウンタックを
納車するシーンが出て来る
この赤いカウンタックと良く似ているので

これがそのウルフ カウンタックかも

ウォルター・ウルフのステッカーがあるような気が

カウンタック派の自分は最高速358km/hと書かれているのを見て
ライバル、フェラーリ512ベルリネッタボクサーに勝ったと喜んだ
その時の写真は下記の動画だが
子供だったのでカメラを横にする事など知らなかったので
車の端が切れまくっている
スーパーカーショーを見学後は3人でたくさん乗り物を乗った
この当時は遊園地は家から近い
甲子園阪神パークしか行った事がなかったので
当時はファミリー的な乗り物しか無かった阪神パーク遊園地より
あやめ池遊園地の方が大きく広くて
乗り物もスリリングな物が多く面白かった事を覚えている





















