九州の福岡県の門司港で行われる
1970年代の旧車が中心の旧車イベント
門司港レトロカーミーティング 2016へ見学に
5月の80年代の旧車が中心の
門司港ネオレトロカーミーティングは行った事があるが
こちらは初めて行く、が場所や規模はほぼ同じだ
大阪南港ー新門司港のフェリーで
いつものウィラートラベルより直接名門大洋フェリーに
申し込んだ方がインターネット割引なら安いようだ
ただし唯一の欠点はキャンセル料がかかってしまうこと
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ウィラートラベルなら出発直前のキャンセルなら無料だ
そして17時発の1便だと今は朝食バイキングが無料なので
一応2等だが個室のようになれる部屋も付いて4940円
帰りはゆっくり19時50分発のフェリーにしたかったが
2便は1110円高の6050円だしさらに朝の無料バイキングも付かない
今回は安く旅費を抑えるため
帰りも17時、新門司港発の1便に
16時に門司駅のフェリー乗り場行きのバスに乗り遅れたら
帰れないので門司港駅から15時36分門司駅行きの電車に乗らねば
ならないから15時20分には会場を後にしなければならないので
今回は滞在時間が短くなる
が1万円以内で大阪から九州へ行けるのはありがたい
地下鉄で南港へ
朝は無料バイキングがあるから
夕食バイキングのみの1550円は勿体無いので
夕食は途中でコンビニ弁当と酎ハイを買い
熱湯はフェリーにあるのでカップ麺を前もって買って、
フェリー内の自動販売機で買うとカップ麺は倍の270円する
ただし酎ハイは160円とそう高くなかったから
20円差なら冷えてる分フェリーで買うほうがいいかも
結構種類もあったし
今はハロウィンの時期だから通路に飾りも

17時発の名門大洋フェリーへ
乗船後は一応カプセルホテルのような部屋はあるが
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鍵が無いので小銭だけ持って財布は貴重品ロッカーへ

出航を見て
明るい海の見える間に風呂へ

丁度誰もいない時間だったので1人貸切のように
馬の油のシャンプー、リンス、ボディソープがある
そして風呂上がりに通路のソファーで酎ハイで一杯やって

コンビニ弁当とカップ麺で夕食
門司港へは朝5時半に着くので
朝食バイキングは無料だが4時半から5時10分迄なので
朝早く起きなければならない、風呂にも入りたいので
4時にアラームをセットして早めに就寝
電気あんまのようにずっと微振動が続くが充分寝れる
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アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
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1度安さに釣られて大部屋で寝たが
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やはり仕切りがあるのとないのでは全然違う
4時に起きて風呂に入ろうとしたが
朝はやってないようだ
あれ?5月はやってたのに
仕方なく24時間使えるシャワールームへ
ここも馬の油のシャンプーリンス、ボディソープ備え付きだ
そして朝食バイキング
サラダとパン2種類とゆで卵牛乳、オレンジジュース、
ホットコーヒーのみで有料のバイキングと違って種類は少ないが
無料はありがたいしこれで充分だ
下船して今回は現地で使わない着替えなどの荷物は
新門司港のロッカーに300円で預ける
これで身軽に動ける
九州へ上陸

しかし予報通り雨、かなりきつい雨だ
そして駅までの無料バスに乗り込む

バスが出発して
ふと気がついた
しまった!
財布をフェリーの貴重品ロッカーから出すのを忘れてた!
どうしよう~
幸い新門司港でロッカーを使うからと両替するために
小銭に両替していたので1200円ほどは持ってるから
門司港駅までの電車賃往復420円分はあるが
これでは昼食は600円くらいしか食べれないし土産も買えないし
フェリーが行ってしまったら大阪に帰るまでお金が無い
とりあえずフェリーに連絡出来ないかと
スマホからホームページを見ても電話受付は10時とある
一応この送迎バスはフェリー会社と関連してるだろうから
バスの運転手に信号待ち時に聞いてみる
すると乗って来たフェリーは9時くらいまでは門司港で
待機しているので
このバスは門司港、小倉駅を回った後は
またフェリーに戻るというので財布は貴重品ロッカーにあるのなら
取られる心配は無いので一安心
そのままバスに乗ったまま小倉を回って門司港に戻る事に
まあイベントは9時過ぎからだし
しかし2回目の送迎バスは門司駅のみらしい
幸い自分は門司駅でいいので良かった
もう1度新門司港へ戻り
フェリーへ財布を取りに
フェリーにはたくさんの人がまだ残っていた
現在はのんびり滞在キャンペーンで申し込んでおけば
無料で7時までフェリーにゆっくりいられるようだ
とにかく良かった、
これで昼飯を好きなものが食べれるし土産も買える(^_^;)
しかしJR門司駅でもやらかして
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