去年の2016年10月に初めて行った 福岡県門司港の旧車イベント
門司港レトロカーミーティング
今年の2017年も10月15日に行われる九州
第12回 門司港レトロカーミーティング 2017へ見学に
前日は四国、愛媛県松山市の松山ノーマルカーミーティング
の旧車イベントだったので
最短1ヶ月で動画編集スキルが身につく!動画編集スクール【クリエイターズジャパン】 ・現役の動画クリエイターが教える動画編集スクール! ・万全なサポート体制!(個別LINE@サポート、オンラインサロン ) ・圧倒的なコンテンツ量で初心者目線で細かい所までを分かりやすく解説! ▼詳細はこちらスポンサード リンク![]()
前日に愛媛県松山に行ってから
翌日九州入りして
別府温泉で温泉に入って早朝の別府駅を少し歩いて
門司港レトロカーミーティング 2017へ

大分自動車道別府インターへ

ナビでは何故か狭い住宅街を走らさられる
そして大分自動車道で門司港を目指す、急いでいるが

景色がいいかもと別府湾SAによるが何も見えなかった

途中東九州道からは一車線の道路だ
レストランの味をご家庭で。【ピエトロ公式オンラインストア】
スポンサード リンク
![]()
見学の車で駐車場が一杯になる前に早く門司港に着きたい
雨が降っているので窓が曇るのでエアコンオンで走るが
後で思い出した内循環にすれば曇らないのを忘れてた
燃費に影響が出た(^_^;)
結構時間がかかり9時過ぎに到着、
初めて自分の車で来る
電車のある駐車場へ1時間200円で3時間以上は終日800円

ここも見学旧車の駐車が多いから絶好の撮影場所だ
到着と同時に雨が止んだので今のうちに犬の散歩
しかしまた雨が降ってきた
去年の2016年は雨だったが今年も残念ながら雨だ
会場は例年同様門司港レトロ中央広場一帯(北九州市門司区)
参加対象年式は5月の80年代以降の旧車が条件の
ネオレトロカーミーティングと違って
より旧い昭和50年までの車達

9時過ぎに到着
路面電車の展示のある駐車場へ
1時間200円で3時間以上は終日800円
ここはいつも見学の旧車で一杯になるので早めに停めないと
残念ながら今年も雨模様だが雨天決行、そして会場へ

四国の知り合いのA63セリカ1600GT-Rが見学の中に
スポンサード リンク酸化ストレスの軽減に!業界初の抜けない水素水!ミネラル還元水素水生成器
アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得

ただやはり雨のせいで欠席車が多いようだ

空きスペースが目立つ、
まあこの時代の車は錆に弱いから仕方無いか
なぜかレーシングカーが運ばれてきてレッカーで降ろしていた

後でレーシングドライバーのインタビューがあった

坂口夏月というスーパーGTのドライバーらしいが
自分は知らないな(^_^;)
スタッフのお姉さんからうちわをもらった、協賛企業なのかな

ミスポート門司の美しいお姉さん

後ろのレトロな建物は国際友好記念図書館


ダイハツ・フェローバギー
帰りのフェリーで一緒だったから関西から来てるのかな
1970年代の車達は自分が子供の頃にはしっていたので懐かしい
特に安い360ccの軽自動車は身近にあった
面白い展示のアイディアのN360

ペイント絵を貼り付けている
当時はこんな小さな360ccの軽自動車でも家族と一緒に出かける
というイメージだったCMやパンフレットが多かった

ユニークなイラストを張り付けた面白い展示
後期のマツダ 初代サバンナは良く見るけど
前期のサバンナは珍しい

腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)

確かこの丸テール(ウィンカー連動だから赤のみ)
はセダンと共通だったかな
子供の頃、一緒に親の車に乗ってた時姉が
このサバンナのセダンを見て
あの車後ろ向きに走っている!と言ってたのを思い出す

ダットサン サニー1000

ダルマセリカ

130セドリック 230セドリック バン ワゴン

5ナンバーサイズってのが信じられないほど大きく見える

330セドリックワゴン これもデカく見える

フォルクスワーゲンのビートルはたくさん来てた

来年大分でも旧車イベント、レトロカー大集合があるようだ
このマイナー後の2代目日産ローレル、

免許取得時の1980年代半ば専門学校の同級生が
8年落ちながらこれと同じ極上の低走行車を乗ってた

理由は父親が新車で買った数ヶ月後飲酒で捕まり免取りになり
ずっとガレージに置きっぱなしになっていたようだ
なぜ売らなかったのかわからないがそれを乗ってきてた、
グレードは不明だが
パワステがなかったのでハンドルがかなり重かった(^_^;)
すぐに2代目シャレードの新車購入の下取りとして引き取られたが
当時ならいくら綺麗でも古いと二束三文かな
1年車検の頃だったし
雨の中会場と駐車場を行ったり来たりして撮影
見学の旧車も撮影

初代ソアラの軍団、ほとんど後期型
1981年当時は300万円もする車と話題になった
80年代の女子ウケナンバーワンの車だ

珍しい三菱ギャランΣハードトップ、
FFで人気のマークⅡ系より広くていい車だったが
当時は三菱車ということもあって不人気車だった
まあ80年代当時迄はトヨタ、日産以外は中古車になると
下取り査定がかなり安かったが

奥のKP61スターレットはバブル時代に流行ったアパレルの
レイトンハウスカラーかな

アクリルボンネットのTE27カローラレビン、
なぜか4ナンバーだった?

サメブル、昔近所のおっちゃんがこのブルーバードの
ライトバンに乗っていて何度か乗せてもらったことがある

この型のキャラバン、得意先の業者がこのハイルーフ仕様で
キャンピングカーを作っていた

リアはワインレッドのラウンジシートでシャンデリアに豪華だった
平成元年の頃で当時でも古い型だった
完成したら貸して貰う約束もその後夜逃げで
行方不明になってしまったが
雨のせいか見学の旧車も少ない
X40コロナ・マークⅡ、ブタ目とも呼ばれる
S130Z L28の280Z
雨は降り続いているがせっかく犬を連れて来たので
犬と門司港を撮影する





















