福岡県北九州市門司港レトロ中央広場で行われる旧車イベント
門司港ネオクラシックカーフェスティバル 2016の見学へ
去年の2015年に初めて行った
2年連続での見学
いつものように大阪南港から名門大洋フェリーで
2013年からイベントで毎年これに乗って門司港へ行っている
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7時前に会場に到着したが、まだ早いので来場車はいず
まずはギャラリー駐車場巡りをしていると
汚れて虫だらけのセリカXXがいた

しかしこの金色のホイールに見覚えが
あれ、関東からの久々のサプライズ登場だ(^o^)
もうBさんとは2年以上会ってないので
相変わらずふらり旅の途中の襲来だそうで(^o^)
七時半過ぎに続々来だした
今年は去年の2015年は遅い便で来たので撮れなかったが
今年は早い便で来たので入場シーンを撮ろうと入口付近で待つ
フェラーリは1台来ていた
ここのトヨタブースは海側でロケーションはいいのだが
鉄板の坂を降りなければならずノーマル車高は問題ないが
1台超シャコタンだったので降りるのに苦労していた
結局バックで入場ヽ(*´∀`)ノ
連れの同じくシャコタンの81マークⅡセダンは
安全を取って段差の無い日産ブースへ止めていた
今年は今までの最高台数らしい

大阪から知り合いのGX61クレスタも来た
今回気になった展示車は左ハンドルの130クラウン

クラウンは輸出されてないはずなのに?さらに2桁ナンバー
知人らとなぜだろうと話をしていると
オーナーさんがいられて詳しく聞かせて頂いた
この車はフィリピンに輸出されていたものを
元オーナーが持って帰って登録したもの
1年間で持って帰ったので向こうで
1年しか乗ってないからとても綺麗な状態を維持できている
平成6年式でエンジンは3000ccの2JZエンジン

他に違うのはリアナンバープレート灯の位置
このせいで日本のナンバープレートは斜めになる
多分日本に1台しかないだろうとの事、確かに珍しい
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旧車画伯も参戦

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後で地元テレビの取材を受けていた


トヨタ公認のカローラ店80’s軍団、
参加資格はフルノーマル車でなければならないようだ😅
このカローラⅡの方は千葉県からフェリーで参戦
カローラⅡSRのツインキャブエンジンを拝む

シティ・カブリオレの純正シート幌カバー、
オプションでこんなのあったのか

午後からは気温もどんどん上がり夏日に
会場や見学車を撮影するのに行ったり来たり

81マークⅡの登場時のオプションの新装備だったドアミラー用の
サイドウィンドワイパーは初めて見た、
雨天時にドアミラーを見やすくする物だったが

運転席のワイパーの方が長い
結局普及しなかったのかあまり見ない

初代レパードが3台並んでいた
大人気だった初代ソアラのライバルだったが人気が無く
中古で安かったので買おうかなと思った時もあったが
トヨタの新エンジンの6気筒でも軽い1Gエンジンに比べ
やはりL型という当時は旧いエンジンがネックになったし
高級車に必須なオートマチックもまだ3速だったし
ただ当時のL型ターボはターボの高周波のいい音がした
後期のターボから4速ATになった

このクリームの色は当時不人気だったが今では貴重かな
やはり集まる街道レーサー
最後のクラウンは低すぎて底を擦りまくってた
全動画64本は下記で
↓
4時過ぎに会場を後に
まだ時間があるので小倉駅で昭和レトロ探索に
2016年5月15日





















