歴代のトヨタ・セリカを並べる旧車イベントが
九州の福岡門司港でも行われる
セリカdayは元は2007年11月に東北で始まり東北セリカday
次は2011年12月に東海地区の愛知でも開催され
東海セリカdayが始まった
そして九州でも行いたいという主催者が現れ
歴代のトヨタ・セリカを並べるセリカdayという名の旧車イベントが
ついに九州でも開催される事になった、それが九州セリカday
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九州は遠いので最初は全く行く気はなかったのだが
知り合いの愛知の2代目セリカ乗りのKさんが
大阪まで自走で行き大阪南港から
関東の知人のセリカスープラのOさんと
フェリーを利用して新門司まで行くと告知されたので
それなら南港まで電車で行ってフェリーで一緒に行って
会場まで同乗させてもらえれば行くことは可能なのではと考え
メッセージを送るとOKを頂いた
フェリーだと人だけなら往復1万880円で安いし、
ただ1番安い2等の雑魚寝だ
がなんとかなるだろうと思い切って行くことにした
ウェラートラベルで予約して
そして南港から12時間かけて新門司港へ
名門大洋フェリーで行く大阪南港から新門司港へ 2等和室の大部屋の12時間の雑魚寝はつらい😓 旧車イベント 門司港 九州セリカdayへ
朝、新門司港についてもOさんのセリカスープラは出てきたが
乗せてもらうはずのKさんが出て来ない、
朝食バイキングにも姿を現さず
なのでOさんのセリカスープラに乗せて頂く

1982年式の逆輸入車のセリカXXだから海外名の60スープラとなる

とても綺麗な車だ、そしてKさんが最後にようやく出て来た
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結局Kさんは寝過ごしてしまいバイキング朝食が食べれなかった

ので朝食を買いに途中コンビニに寄った
そしてしばらく走ると
おっ、これだ!

開門はまだらしく3台程前で待っていた
関東、東海、東北の方がも続々到着

ここで入場シーンを撮影して
ゲストのセリカの兄弟車 カリーナなども登場
鹿児島からやってきた初代セリカLB 5マイルバンパーの
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アクア・リアージュ
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綺麗なフルノーマル車、大きく見えて昔ちょっと欲しかった
東海セリカdayの主催者も愛知県かたお祝いに駆けつけたようだ
派生型という事で70スープラも参加、段々と見なくなった
前期GA70スープラ2000GTツインターボ

さあ会場へ
門司港の旧大連航路上屋が会場
所在地〒801-0841
福岡県北九州市門司区西海岸1丁目3−5 環境門司港レトロ
1929年、昭和4年に建築、現在は港や客船を中心とした海事資料が
展示され、また映画・芸能資料を展示する松永文庫などを有する

その後も続々と入場
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USA初代セリカ・リフトバック 逆輸入車

今日の乗せて来てもらったOさんの元愛機らしい
Oさんは逆輸入車コレクターだ


かつて乗っていた2代目セリカLB、当時は不人気だったけど
今では懐かしい

開会式、記念すべき第一回の九州セリカdayなので
東北セリカdayと東海セリカdayの主催者も
遠く山形、愛知から自走で来てお祝いの言葉を😄

ギャラリーのセリカの兄弟車、A63カリーナとT14コロナ

70スープラは2台
主催者が2代目セリカXXのオーナーなのでA60セリカXXが多い
地元の福岡の藤壺自動車工業から所有のトヨタ2000GTがゲストで
マフラーのフジツボ技研の兄弟の経営者らしい


歴代広告のカラーコピーの張り出しの演出、

東海セリカdayの主催者も今後の参考になると言った演出だ
後で無料で希望者に配布された

旧車イベントならではのその場での修理(^o^)
バッテリー上がりからファンベルトの鳴きの調整

この1970年代迄の電子制御の無い時代の旧車乗りは
自分でいじれる人が多い


5代目と6代目セリカ

やはり初代セリカ・リフトバックはかっこいい
ノーマルバンパーもいいが
5マイルバンパーの方が大きく見えて個人的には好きだ
昼食は知り合いの旧車仲間と門司港名物の焼きカレーを食べに
7階にあり海の見えるレストラン、陽のあたる場所へ
昭和レトロな町並みを再現した関門海峡ミュージアム 門司港レトロ地区 門司港名物 焼きカレー 陽のあたる場所 7階の海の見えるレストラン





















