滋賀県大津市にあったレジャーランド、びわ湖パラダイスは
自分が子供の昭和40年代頃から
「はだか~て・ん・ご・く~♪」というコマーシャルで
よく聞いたので今でも覚えている
びわ湖温泉ホテル紅葉、びわ湖パラダイス、びわ湖紅葉パラダイス
、
どれが正式名称かわからないが1970年代に関西に住んでいた
昭和40年前後の関西に住む子供は
必ずこのコマーシャルは聞いた事があるだろう

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滋賀県大津市茶が崎4-3にあった
入場入り口は遊園地っぽい入場ゲート
昭和の高度経済成長期代の頃に全国で流行った
ホテルと温泉と大遊園地の一大総合レジャーランド
関東の船橋ヘルスセンターや
山口県の下関マリンランド
関西では、他に大阪府の箕面スパーガーデン、
兵庫県の有馬ヘルスセンターなどと共に有名な施設だった
こういう施設はレジャーランドの走りの
昭和40年代の高度経済成長時代に出来た
今や死後となったヘルスセンターと呼ばれた施設で
巨大な敷地に宿泊ホテルがあり

温泉あり、遊園地、プール、アイススケート
ボーリング場、大衆演劇など
レジャーに関するもの何でもありの施設で
2500人収容客の大演芸場やトレーニングルームに
600台の駐車場
大阪からもそう遠く無いこともあって両親以外でも
町内の子供会の遠足などで何度か連れてきてもらった
思い出がある
1970年代当時の娯楽が全て詰まってる当時の子供たちは
夢の国に来たようだった😊
地下1500メートルから湧き出す広々とした温泉の大浴場

アルカリ性単純泉、ジャングルを模したジャングル風呂は
裸天国とコマーシャルで呼ばれていた

当時は近所の小さい銭湯しか
(それでも1970年代前半当時は家に風呂が無かったり
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小さかったので銭湯でも大きいと感じたのだが)
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知らない子供たちは異次元の大きさの風呂に感じた

トレーニングルームも完備

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レジャーに関する物は何でもあるので
大きな遊園地も併設される
びわ湖湖畔なので
びわ湖に飛び込むジェットコースターなどがあった

当時はノリと勢いで作られたのかもしれないが
今の時代は安全の為無理かな?

びわ湖にかけてかけられたジェットコースターのレール

今でも乗ってみたい

夏期には全長300メートルの大流動プールや
長さ170メートルのジャンボスライダーもあった

入場料2000円でほぼすべての施設が楽しめた

そして時が過ぎ、自分も大人になっていくに従って
もう記憶から消えていき、昭和も終わり、バブル時代に入って
こういうヘルスセンター的な物は時代の流れと共に
時代遅れの施設になっていくのだが
1992年頃にキャンプ好きの友人らとびわ湖、マキノに
夏にキャンプに行って帰りに通りすがりに見えた大津市の
びわ湖パラダイスに友人から汗を流して帰ろうと
久々、大人になって行ってみた
昭和41年開業の巨大ラジャーランドだったびわ湖パラダイスに大人になって行くと、TVゲームで無いゲームなど懐かしい物が一杯





















