九州、福岡県門司港で行われる旧車イベント
門司港ネオクラシックカーフェスティバルへ見学に
今年も去年の2016年
80年代の旧車イベント 門司港ネオクラシックカーフェスティバル 2016 81マークⅡのサイドウィンドウワイパー フィリピン輸出車のクラウン
一昨年の2015年に引き続いて
3年連続の見学
今年はいつもつかう名門大洋フェリー
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が今週のみ点検で
朝早い1便が無かったので新門司港到着が8時30分になり
会場の到着が9時を過ぎていたため旧車の入場がすでに終わっており
入場動画が撮れなかった
【第9回門司港ネオクラシックカーフェスティバル】
開催日 : 2017年05月21日 時間 : 9:00~15:00
会場 : 門司港レトロ中央広場一帯(北九州市門司区東港町)
料金 : 入場無料
問合わせ : 門司港レトロカーミーティング実行委員会
電話番号 : 093-321-4006
まずはいつもの見学者用の一般駐車場を回る

目についたのがレース仕様のような2代目のX20コロナ・マークⅡ

凄いオーバーフェンダーだが

前はなぜか細い鉄チンホイール

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ダルマセリカもレース仕様のようなカラーだ

別の駐車場、コロナ1800GT-T、国産初のツインカムターボだが
当時はあまり売れなかったので珍しい

このテールライトが当時は不評だった

安全コロナ、次の型と変わらぬスタイルな為
長く作られたイメージがある

4ドアの7thスカイライン、R31 当初は4ドアのみだった
販売好調のマークⅡに翻弄され豪華装備だが重かったので遅く
スカイラインファンの不評を買ったが後発の2ドアが人気となった

80年代はリトラクタブルヘッドライト車全盛期
1970年代のスーパーカーブーム時代に子供だった者たちが
大人になって憧れて買った

三菱スタリオン、当時は売れなかったが今見るとかっこいい
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アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
このグループの動画
ギャラリーの旧車
そして会場へ


トヨタはいつもの岸壁側
シャコタン車はかっこいいけど段差超えが大変
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劇用のパトカーらしい セドリックとクラウンが展示
赤色灯点灯
搬出シーン

日産車は道路側

Y30セドリックのワゴンにもトランクシートがあったのか


奥のブースはマツダ車用に、
いつもは外車も結構来ているが今回は少ない

リトラクタブルヘッドライト車のマツダ
ファミリア・アスティアの4台カラー並び

去年は屋根下は日産車だったけど今年はホンダブースに

外車は今年は2台、迫力のコークボトルライン
シボレー・コルベット・スティングレー

こちらは業販扱い ワーゲンビートル

80年代に流行した懐かしいスーパーボルクのホイール

スーパーホワイト車に似合った

こちらは1970年代に流行したスピードスターマークⅠホイール

純正フルエアロ装着車も出た80年代

当時は500万円近いプライスで驚かせたソアラ3000GTリミテッド


街道レーサーは今回少なかった
退場を撮影して
GX71マークⅡ ツインターボ
セリカ・ダブルエックス 2800GT オートマチック車

15時過ぎてほとんどが退場

5時までは居れるようだ
全33本の動画
今回はレンタサイクルで関門トンネルや火の山ロープウェイへ
2017年5月21日





















