石川県七尾市の和倉温泉へ
ここも昔から有名な温泉地のひとつで能登半島最大の温泉地だ
この和倉温泉にも昭和レトロを展示した博物館があるというので
和倉昭和博物館へ

〒926-0175 石川県七尾市和倉町9−20-1
電話: 0767-62-1161
平成19年4月28日オープン
開館時間:AM8:30~PM5:30 定休日:なし ※年末年始は休館
入館料 高校生以上700円 小・中学生500円 5歳児以下:無料
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【団体割引】(10名以上)高校生以上:500円 小・中学生:350円
綺麗な会館のような建物だ
外観からは昭和の香りは無い

鉄人28号が端っこに


建物の外の車庫に並べられた昭和の旧車 ダイハツオート3輪
マツダオート3輪T1500 マツダポータートラック360cc
など昭和を走り抜けた働くトラック達が展示
全車綺麗で今でもすぐ走れそうだ
そして入場
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入ってすぐにペコちゃん人形と丸いポスト
大阪府内ではあまり見られなくなったがまだこのポスト大阪でもたまに見られる

昔、うちの隣の人が乗っていたマツダ・キャロル360
軽なのにうちのパブリカと違って4ドアでいいなと思ってた

商品の展示というより昭和30年代の町並みが再現されている配置だ

1970年代の出たてのVHSビデオデッキはビデオカセットが
フロントローディング式ではなく天部分がカセットの上がるようになってて
上に物が置けなかったが当時は30万円と前後と相当高価だった
テレビが録画出来きて後で繰り返し見直しが出来るのは夢のような物だった
当時はVHSテープ自体も1本3~5千円と高価だったので
そんなに録画したものを取っておくことが出来なく
泣く泣く重ね取りをせねばならなかった
1983年頃にようやく定価が10万円半ばくらいに下がってきたので
自分の家でもビデオデッキを買うことが出来た

このタバコの自販機は初めて見た、電気を使わないのかな
ホープやショートピース、ハイライトなど懐かしい、昔祖父が青葉を吸っていた

マツダのオート3輪、マツダT360、ミゼットのライバルかな

腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
懐かしい文房具屋を再現、昭50年代半ばまでは
個人の文房具屋は子供たちで一杯だった
スーパーカー消しゴムやボクシーの消しゴムもこういう文房具屋で買った

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アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
赤帽、ひっくり返すと白帽になった、今でも小学生は使ってるのかな?
当時は男子は白帽で女子は赤帽だった、今だったら、差別扱いになるのかな

さくら高級クレパス、後で折れないというクーピーペンシルが登場した

展示のスバル360もとても綺麗

昔はスーパーマーケットが無い時代にはどこも宅配牛乳を取ってたな
うちはマイナーな毎日牛乳とプラボディのかいかるが牛乳だった

おもちゃなども売ってた駄菓子屋、おばあさんとセットかな
今から考えると衛生面が怖いけど(^_^;)

スーパーマーケットが無かった昭和4~50年代はお菓子は
こういう個人店で買った、赤電話もこういう店に置いてあった
ニッキでできた食べる紙の絵もあるかな

2階はショーケースに入った展示物だ

ラジオコントールが出来る前はコード付きのリモコン車だった
これは2代目トヨペットクラウンか

ミニカーも子供の頃はたくさん集めて持っていた

ソフトビニール人形
2階には昭和のおもちゃが展示されている
昭和のグッズもたくさん展示されてる
かなり豊富な品揃えで綺麗に展示されている
「館長が約30年かけて収集した、明治初期から昭和40年代のおもちゃを中心に、
ずらり約10,000点のアイテムが勢揃い。
常にピカピカな状態で展示されております。」とのフレーズの通り
http://toymuseum.jp/
館内もとても綺麗だった
この後、和倉温泉街に昭和探索へ





















