昭和時代の音楽音源の主流の記録媒体だったカセットテープ
自分や周りの知人などで人気だったSONYのカセットテープと
日立メーカーのマクセルと日立LoーD(ローディー)

ローディーのカセットテープは
あまり一般の電気量販店には売っておらず
日立の電気店でしか売って無かったような記憶があり
当時は近所の日立の電気屋で買っていた
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デザインはマクセルに比べて地味かな
1980年迄のマクセルの最上級XLシリーズの
ノーマルポジションのXLⅠは銀のラメ、
クロムポジションのXLⅡは金のラメのパッケージ
と透明スモークケースがかっこよくて1番気に入ってたが
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
いつの間にかそれらが無くなり、パッケージのみラメになった
もちろんそれらはすぐ破いてすててしまうのだが
なぜか途中から(1982年頃?)
普通のつや消し金、銀になってしまった
標準グレード?のテープは山下達郎の1980年のヒット曲
(この頃は爆発的なヒットでは無かったが)
RIDE ON TIMEがコマーシャルしていた
「いい音しか残れない」がキャッチコピーのマクセルUD
後でUDの高級版のノーマルポジションのUD-1や
クロームポジションのUDーⅡも出た
マクセルは90分テープのみが回転ギア部分が青色だった
マクセルと日立が一緒になったカセットラベルを
(日立UD)友人が持っていて
昔はあったらしく欲しかったが譲ってくれなかった(^_^;)
メタル対応テープは当時は相当高くて
学生にはなかなか買えなかったので
SONYもマクセルも在庫が無い(^_^;)
まあ中高生にしてもマクセルなどクロムやノーマルでも
最上級シリーズは高価だったのでそう簡単には買えなかった




















