昭和のカセットテープ世代の
昭和時代のカセットテープ マクセル 日立LoーD ローディー
TDKカセットテープも
SONY、マクセルと並ぶ人気のカセットテープだった
東京電気化学工業株式会社の頭文字を取ったブランド名だが
当時はあまり知らなかったので雰囲気で横文字なので
名前だけでもかっこいいイメージがあった
低級グレードは普通のデザインだが
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上級には本体に色が付きラベルも後で貼り付けるタイプで
本体も色が付いて他と変わっていてカッコ良かった

そして当時TDKの最高級のメタル対応テープ、メタルダイキャスト、

ずっしり重い重厚感、外側が鉄で本体が透明と
当時は他に無いデザインでカッコ良かった
かなり高価だったので1本しか買えなかった
当初、独自のカセットテープを持たない
TEACやYAMAHA、AIWA
などのデッキメーカーは大体このTDKの
メタルダイキャストテープを見本用に入れて使っていた
自分の周りではカセットテープはSONY、マクセル、TDKが
音楽用では人気で多かった
さらに、世界初の光る夢の蒸着カセットテープ、
オングロームテープも誕生
ちょっと自分にとってはマイナーな東芝製、オーレックス、
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
住友スリーエムのSCOTCH、DENONはコロンビアだったかな
一応東芝もコロンビアもオーディオメーカーだったが
売り場ではSONY、TDK、マクセルが占めていたと思う

YAMAHAのカセットテープはこれらより後発で
独自のカセットテープを1970年代まで持っておらず、
広告のカセットデッキに入ってるカセットテープはTDKだった
そしてようやく1981年頃に出てきたので
どんなのかわざわざ出たての時に買いにいった、
YAMAHAと言えば1流のステレオメーカーだし
音楽にかなり関わったメーカーなので期待した
YAMAHAブランドも憧れだったし
まあ一応カッコでもってるという感じだった
ナショナルは1970年代の頃は紙ケースだったよう
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A面、B面で無く1、2

135m、当時は長さが書いてあったのか
ナショナル録音テープ、
反対側には松下電器産業株式会社と書いてある
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稲妻のCMで覚えているフジフィルムのカセット、

4が上級版で2は格下の廉価版だったので
2を使っている友人などに
こっちは上級の4だぜと自慢できた(^^)/
本体は黒で緑のラベルだった
しかしさらにマイナーなカセットテープが






















初めましてm(_ _)m
Bonテープ、当時少ない小遣いだった為にエアチェック用によく和光電気で買っていましたねww
初めまして、今でこそ珍しくありませんが当時は「カセットテープが100円!」
と革命的な値段でした、自分も和光電気よく行きました(^o^)