大阪市北区の梅田ロフトで行われてる大ラジカセ展を見学に

期間は4月22日から5月17日まで
10:30〜21:00(最終日は18:00閉場)
入場受付は閉場の30分前
梅田ロフトの5階である
入場料は大人300円だがアプリダウンロードで100円引きなので
入口でダウンロード(^_^;)
なお小学生以下は無料
ラジカセというのは言うまでもなくラジオ付きカセットプレーヤーの事
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現在50歳前後の人ならあの昭和の音楽全盛期から育っているので
好きなアイドル歌手やミュージシャンの歌のカセットテープに録音で
小学校から中学校の頃に最も欲しかった物だったのでは?
当時は小中学生にしては結構高価な物だから自分ではとても買えないし
なんとかお年玉を数年貯めるか親にいい成績を取って
おねだりするかだろうヽ(*´∀`)ノ
今はスマホなどさまざまな小さな録音機械があるが当時は

重いラジカセを抱えこんな風に飛行機のサウンドを録音したり

鉄道マニアなら電車音やホームの音、船の汽笛や

山に行って自然の音や鳥の音などを録音した人もあるだろう
元シャネルズ(現ラッツアンドスター)のデビュー曲ランナウェイは
ラジカセのCMだがあれも当時はかなり大きなラジカセを持って
電車の旅に出ると言うものだった
まだ小さなSONYのヘッドホンステレオ、ウォークマンが出る前だったし
まあ当時は高価な流行りのラジカセを持っていると他人にアピールして
自慢出来るというのもあったかも
そんな昭和40年世代には懐かしいラジカセが
一同に展示されてるということで行ってみた
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入口には大きなラジカセの絵が

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たくさんのラジカセが展示されてる

昭和50年代前半、近所の八千代無線だったかな?
よくラジカセを見に行ったがこんな感じでたくさん展示販売されていた
自分が子供の頃に初めて見たカセットプレーヤーは親の知人の家で

ラジオも付いてない録音するだけのこのような置き型だった
さらにオープンリールテープだった
後で小さいがカセットテープを親が買った
カセットテープはオープンリールに比べて巻き戻しなどが早くて驚いた
当初は声が録音出来たりテレビの前に置いてアイドル歌手の歌を
録音したりと、初期の安いラジカセは巻き戻しが終わっても
自動でボタンが切れなかったので
電池で動かしてると電池がなくなったりしたし
録音の1時停止も不自然なムギュとした終わり方だった(^_^;)
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日本を含む世界10カ国で特許取得
自分の初めてのラジカセはまだステレオラジカセは
発売されてなかったので確かスーパーダイエ製ブランドだったかな
近所の年上の兄ちゃんが持ってたSONYブランドのラジカセは
強く憧れて早く中学生になっていいラジカセが欲しかった
当時の小中学校は1番欲しかった物の一つだろう

1980年に買った当時初のダブルカセット シャープのザサーチャーもあって
懐かしかった、当時10万円と高価だった
1980年代に入ってその後ラジカセはどんどん多機能かしていった
昭和時代の人気商品、ラジカセ 段々進化、巨大化していき何でも付いてくるラジカセに 昭和の深夜番組 昭和レトロラジカセの使い方 大ラジカセ展 梅田ロフト





















