80年代は古い車は貰えた
自分が免許を取った80年代半ば頃に買ってた雑誌で

CARポイントという中古車雑誌、徳間書店、
もうこの雑誌は存在しないだろうが、
アイドル松本典子が表紙に写っている
早く自分の車が欲しくて車を買うお金も無い学生なのに
当時はこんな中古車情報雑誌がたくさん売ってたので
200~300円くらいだからよく買って眺めてた
そんな1985年頃は古い車は無料で貰えたようで
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掲載の中古車販売店の協力で雑誌の毎号プレゼント企画になっている
もちろん安物で不人気車でこの当時は10年で1年車検になるから
古い車は一般的に10年でまだどこも壊れて無くて普通に走れても
時代遅れでかっこ悪いし毎年車検は面倒だしお金もかかるし
8~10年で廃車というのが当たり前だったから
この号ではトヨタの初代カリーナ2ドアハードトップ1600STが
プレゼントで抽選で1名に当たり無料で貰える

もちろん人気のDOHCの2T-Gエンジン搭載の1600GTで無く
2T-VのOHVの1600STで昭和51年式と8年落ち、
走行も8万kmだから後2年で廃車という車だが、
まあ無料で2年乗れたらいいかという時代だろう
当時は贅沢品なクーラーやラジオも付いているから
欲しい人はいただろう
丁度同じ時期に岡山の親戚の家に行った時にそこの兄ちゃんが
友人に無料で貰ったとういうそこで乗せてもらったのが
この同じ白いカリーナ 2ドア ハードトップの1600STだった
このカリーナには新車当時の昭和40年代に流行った8トラックの
カーステレオが付いていたし無料でもクーラーが付いていると
兄ちゃんは自慢していた時代だった
今なら古い車も希少価値や個性的と高値が付くこともあるが
80年代は車はコンピュータ化で大きく進歩し電子制御エンジン、
ハロゲンヘッドライト、ウレタンバンパーになり
70年代の車のキャブレーターのエンジンや鉄バンパー、
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丸い電球のライトは時代遅れでもう乗るのがかっこ悪かったが
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無料で貰うならまあ車検切れ迄足代わりに使うというものだった
しかし車両代は無料とははいっても車庫証明、登録諸費用などで
15万円くらいは別にかかるので当選者もそのお金は負担する必要がある

その前は名車、いすゞ117クーペだったよう

ホンダシビック、今から見るとたった一世代前だが
現行だったワンダーシビックに比べるとデザインも時代遅れ
この次がこれも一世代前のFRのマツダ・ファミリア
これらは毎月、ドレスアップ企画でパーツを都度取り付けし
ドレスアップした企画が終わった後は読者プレゼントされる
これでも当たるのは一人だから競争率は高そうだ
これらはおそらく当時は次に車検を取る事無く
車検切れになった後は廃車されたと思うが
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