久々大阪府豊中市の千里中央駅へ行って
80年代からお気に入りのジャンボカレーを食べようとしたが
平日のみの営業になったので千里中央駅地下1階の
熊五郎ラーメンせんちゅうパル店へ
この熊五郎ラーメンも80年代によく行って久々だ
そして上に上がって1970年代によく親に連れて行ってもらって
当時としては凄いレジャー施設とショッピングセンターだった
千里セルシーを見に行く
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老朽化の為、2019年5月で完全閉店し立ち入り禁止になっているが
今だに無人の廃墟のまま佇んでいる
建物は豪華客船をモチーフにしていてるのでまさに
都会の海の上に浮かぶ廃船のようになっている
そして凄いと思ったのは当時としては珍しい1つのこの場所に
スーパーダイエ、大丸松坂屋百貨店、阪急百貨店の3つの
大きなデパートがあった事だ
大きな歩道橋でショッピングセンターを歩けるようになっていて
千里サンタウン専門店街通りを挟んで東側に阪急百貨店
西側に大丸百貨店大丸ピーコックがあったが

あれ、1970年代からあったはずの見慣れた光景だった
大丸ピーコック 千里中央が無くなっている😱
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(2020年11月の同じ風景)

大丸ピーコック千里中央店は1970年の大阪万博と同時期に
オープンし千里中央駅の商業施設の1つとしてその後の1970年代の
高度経済成長期と共に千里ニュータウンの住民等の買い物需要支えた
当初は大丸百貨店の象徴の大の文字があったので
大丸百貨店と思っていたが実際は大丸ピーコックだった
だがピーコックとして大きな建物で中身は百貨店っぽい
やや高級な感じだった、
当時の百貨店の定番施設の屋上遊園地やテニスコートもあったようだ
そして1973年の石油ショックで当時問題になりニュースなどでもよく見た
トイレットペーパーが無くなるという噂によるトイレットペーパーを
主婦などが買い占めに殺到するという光景はこの店から始まり全国へ
広がったとされその事で全国に名が知れたらしい
その後は大の文字が消されて気軽な
スーパーマーケットに変わり立体駐車場が併設された
2023年4月に施設の老朽化の為閉店し53年の歴史に幕を閉じ
建物は解体されたらしい
もうこの歩道橋の先には何も無い光景が今は広がるばかりだ
2019年に千里セルシーも閉館そこに入るダイエも千里セルシーの
閉店と共に無くなり徐々に変わって行く千里中央駅
もちろん跡地には新しい物が出来るだろうが
そして最近よく行く千里中央駅の千里文化センター内の
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