大阪府豊中市の千里中央駅に来て
いつものせんちゅうパルのお気に入りのジャンボカレーが
事業形態が変わり食べれなかったので熊五郎ラーメンを食べて
千里中央駅を散策すると
1970年からあった大丸ピーコックが無くなっていた
1970年からあった千里中央駅の大丸百貨店が消えた 1973年の石油ショックによるトイレットペーパーの買い占めで有名になった
そして千里セルシーが無くなって見るものが無くなったので
ここ数年は千里中央駅に来たらいつも行く
千里文化センター内の4階にある豊中市立千里図書館へ
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この図書館は1970年に開催されたEXPO’70 大阪万博会場
の万博記念公園に近いのでEXPO’70の関係の本が一杯ある
そして今は夢洲の大阪万博をやってるせいか
2日前にも大阪市北区の天満でアートライン イノマタ
という個人のギャラリーを散歩中に見つけ、
玄関にEXPO’70の思い出展と書かれてあるので
昭和レトロな展示物があるのかなと入ってみると
1975年の大阪万博 EXPO’70のおもいで展 天満の小さなギャラリー Art Line Inomata 国内、海外の芸術家を目指す人達の為のミニギャラリー
ここのオーナーの年配の女性がかつてEXPO’70 大阪万博の
関係者だった事もあって1970年当時の大阪万博のポスターや
資料を閉幕後にもらって今でもたくさん保持しているので
自分のギャラリーにそれらを展示していたのを見たが
この4階の千里図書館入り口の北側エレベーター前の
ショーケースの中にもEXPO’70の当時の資料がたくさん飾ってあった

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1970年当時の大阪万博のパンフレットなどが一杯
当時はまだほとんど見た事の無い外国人だけでも珍しかったし
もちろんインターネットも無い時代だから情報源も限られ
海外の事はほとんど何もわからなかったのでこのEXPO’70で
見ることでしか知る事が出来なかったので
たくさんの人々が吹田市のEXPO’70に殺到した
4階の千里図書館は4階から降りる階段廊下の壁にすっと
絵が飾ってあるので降りるときはいつもエレベーターを使わず
それらを見ながらゆっくり階段でおりる
千里中央駅は今は大阪モノレールの駅があり
現在は大阪万博記念公園で
EXPO’70パビリオン企画展 プレイバック1970 大阪万博と昭和レトロ

というEXPO’70の展示があるのを以前守口市の京阪百貨店ので
昭和の部屋の再現 昭和の展示、 昭和フェスティバルを
見に行った時に少しお話させて頂いた
主催の昭和ハウスの方の昭和レトロチャンネルで知り
1970年大阪万博のグッズに加え、1970年代のノスタルジーを感じる
昭和家電・レトログッズが勢ぞろい閉幕後に各国から寄贈された
展示物など、大阪万博の盛り上がりを伝える貴重品が一堂に会します。
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アクア・リアージュ
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日本を含む世界10カ国で特許取得
大阪万博当時の在りし日を懐かしみ、楽しんでいただける展示です。
2025年3月22日(土)~ 8月3日(日)の開催で
見学には800円の入場料金がいるが
せっかく近くまで来たからモノレールで万博記念公園に
行ってみようかと思ったが結構大阪モノレールの乗車賃が高く
家の最寄りの門真市駅から行く方が安いしここから行くと帰りも
江坂から帰らなくてはならないから止めた😅
そして今は途中駅となった北大阪急行千里中央駅から江坂駅へ





















