天神橋筋商店街の近くのマンションに久々見る
大きな鯉のぼりを見て
その横の細い道に小さなギャラリーがあるのが見えた
近づいて見ると ’70 万博 おもいで展と書いてある
つまり1970年に行われた大阪万博 EXPO’70の写真展
のようで昭和世代としては気になるし入り口に
ご自由にご覧下さいと書いてあるので入ってみた

Art Line Inomata
最短1ヶ月で動画編集スキルが身につく!動画編集スクール【クリエイターズジャパン】 ・現役の動画クリエイターが教える動画編集スクール! ・万全なサポート体制!(個別LINE@サポート、オンラインサロン ) ・圧倒的なコンテンツ量で初心者目線で細かい所までを分かりやすく解説! ▼詳細はこちらスポンサード リンク![]()
〒530-0033 大阪府大阪市北区池田町1−32
すると中には大阪万博 EXPO’70の当時のポスターや
パビリオンのイラストなどが飾られる
奥から年配のおばちゃんが出て来られたので
話を聞くと1970年当時の大阪万博 EXPO’70で使用された物で
この方は大阪万博の関係者だったようで閉幕時にもらった物を
50年以上ずっと持っていて、2025年現在、大阪市此花区夢洲で
大阪万博が行われているの合わせて自身所有の大阪万博の
コレクションを自身のギャラリーとして展示しているようだ
大きな各国のポスターは55年以上前の物なのでかなり貴重な物で
当時の現場の写真などもあり、ただ昭和レトロな物だが
自分は1970年の大阪万博時は1度父親に連れて行ってもらった
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
記憶があるが小さい子供だったので記憶が薄く歩道橋で
飴の袋を買ってもらって食べてた記憶しかなくあまり
EXPO’70は思い入れが無い😅
夜に叔父のファミリアロータリークーペで中央環状線を
走って道路から大阪万博を見に行ったのも覚えていて
その時に姉が動く歩道が見えたと言ったので見ると
ちらっと見えたのも覚えているくらい
後の1990年の鶴見緑地で行われた大阪万博 EXPO’90
国際花と緑の博覧会は
すべてのお客様に希少価値の高いコーヒー豆を 世界中から買い付けておいしいコーヒーを届けることを ミッションに、厳選したスペシャルティコーヒー・ オリジナルグッズ・ギフト等を販売しています。 ブルーボトルコーヒー公式オンラインストアスポンサード リンク
もう大人だったのでこちらの方が記憶にある
だがEXPO’70はまだ見ぬ世界の交流とこれからの明るい
未来の日本と高度経済成長期には欠かせない重要なイベント
だった事は間違いない
そもそもこの方は七宝焼きクラフト工芸家を60年以上
やっておられ、かつては東京などにも教えたりしている
超ベテランの工芸家で数年ほど前からはボケ防止と海外、
国内の無名の陶芸家や写真家の方々の手助けしようと
作品の展示できるギャラリーを作ったようだ
奥でクラフト工芸の仕事をしながら若い人や年齢も様々な
いろんな方々が見に来てくれてそういう人達との会話などが
ボケ防止にもなるしとても楽しいと言っておられた
コロナウィルス過以降は海外からの配送が出来なくなったので
データーで送れる写真が中心になっているようだ
現在は夢洲で行われている2025 EXPO大阪万博に合わせて
スポンサード リンク酸化ストレスの軽減に!業界初の抜けない水素水!ミネラル還元水素水生成器
アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
万博の閉幕までの10月迄は他の展示は断って自身のEXPO’70の
コレクションの展示をするらしいので興味がある方は





















