昭和4年(1929年)に開園した近鉄 生駒山上遊園地
1980年代の若い頃に何度か来て今も昭和の雰囲気が残る遊園地の
懐かしさもあって
2022年の夏、変化した生駒山上遊園地に
過去と同じく夏の夜の納涼を楽しみながらと夏の夜に訪れてみた
東京ディズニーランドやユニバーサルスタジオジャパンしか
知らない20代の女性はこの昭和レトロな遊園地にある遊具を
見て乗って風景を見てどう思うだろうか?という実験も兼ねて
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同行してもらった
1983年の車の免許の無かった学生時代以来の
近鉄電車で鶴橋駅から生駒駅へ
2年前の2019年12月に近鉄生駒駅に行って
じっくり昭和レトロ探索した事がある
近鉄生駒駅からすぐの鳥居前駅から生駒ケーブルに乗って

もちろん80年代当時は現在のブルとミケのような
可愛い列車で無かったが
この変わったケーブルカーに1度乗ってみたかったのもあって
これも今日は電車で来た理由のひとつ
宝山寺駅で一旦降りて
男はつらいよのロケ地巡りや昭和レトロ探索をしてから
再び生駒ケーブル、宝山寺駅へ

乗り換えの宝山寺駅からの生駒山上遊園地行きのケーブルカーも
可愛い列車、オルガン型のドレミ号と

今日乗ったケーキ型のスイート号

すれ違ったのがドレミ号
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2つの駅で止まって終点の生駒山上駅、昭和な駅舎だ
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30年以上振りの生駒山上遊園地
生駒ケーブルカーで来たら入場口はすぐだが
車の免許を取ってからは車で来ていたので
車で来たら有料の駐車場料金を払って
確か当時は600円くらいだった
そこからまた遊園地の入場までは登りがあるため
有料のカートに乗らねばならない

当初はスキー場のような一人乗りリフトで上がっていたが

その後、1980年代半ばに当時は世界初の乗り物だった片道150円の
オートチェアが出来てそれまでの囲いが無い一人乗りのリフトより
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アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
仲間や家族などで乗れてより安全と思われたが
オープンタイプだった為に平成6年に写真を撮ろうとした若い男性が
無謀にも走行中に他の車両に乗り移ろうとして誤って転落し
レールに巻き込まれて死亡するという悲劇的な事故があった、
このオートチェア、後でスカイシャトルとも呼ばれた乗り物は
2016年11月中旬まで運行された
永年ご愛顧いただきました、駐車場と遊園地を結ぶ「スカイシャトル」ですが、本日で営業を終了いたします。
乗車のチャンスは今日限り!ご来園の際は是非「スカイシャトル」に乗って、思い出に残してください\(^o^)/ pic.twitter.com/9RWQFmSK83— 生駒山上遊園地【公式】 (@ikomasanjou) November 13, 2016
自分も何度か乗った事がある
現在は乗り移りが出来ないように
密閉型のDONDONどんぐリスに変わっている

かわいいシマリスをモチーフにした乗り物で
駐車場と園内を楽々移動 往復 500円 片道 300円

もちろんお金を払いたくなければ横の階段でいけば無料だ😅

昔は有料だった入園料も今は無料

そして懐かしの生駒山上遊園地に久々に入場
2022年8月24日





















