昭和45年開業の
全長5032メートルの日本一長いロープウェイだった
六甲有馬ロープウェイへ乗りに
だが残念ながら
2004年12月に六甲ケーブル山上駅~六甲山頂カンツリー駅間の
表六甲線が営業休止になり2764メートルに短縮されてしまったが
そして六甲山頂駅へ

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六甲山頂カンツリー駅を降りると六甲ガーデンテラス、
今日は霧が出ている、山間らしい雰囲気だけど

ここはかつては老舗ホテルのホテル凌雲荘があった
阪神系六甲ケーブル直営のホテルで
昭和11年(1936)年に旅館を建築して営業を開始
その後は増築され旅館とホテルをミックスしたような造りで
“凌雲”とは、「雲をも凌ぐ」という意味らしい

展望台食堂もありホテルからの景色は素晴らしかったようだ

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見晴らしの丘 凌雲台遊園地
ここはかつて昭和40年代に良く山頂の観光地に建設された
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回転展望台、2階に回る喫茶もある十国展望台があった

六甲山の目印にもなっていて1957年に建てられ3層になっている
海抜900メートル、円形展望台が5分で一回りして
360度の景色を楽しめる展望台として人気があった、
昔は大和、河内、摂津、紀伊、阿波など
十国を見渡せたのでその名が付いたらしい
入場料200円が必要だったが

(昭和56年の広告)
ホテル凌雲荘、十国展望台もどちらも人気だったが
老朽化の為、解体され現在は存在しない
80年代に車で六甲に走りに良く来たがいつも夜中だったので
自分はこの十国展望台をちらっと見ただけだった
十国展望台は2002年11月24日に営業を終了し
その後解体され現在は更地になり椅子だけがあるだけ

跡地には十国展望台があったという案内パネルがあった
六甲山カンツリーハウスに行くリフトはまだあり稼働している




















