2011年、2012年、2015年にも行った
京都の旧車イベント京都ヴィンテージカーフェスティバル 2018
の見学に3年振りに
いつものように京阪電車で向かう
第15回京都ヴィンテージカーフェスティバル in 平安神宮
11月25日(日) 9:15~15:00
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開催場所 岡崎公園
〒606-8342 京都府京都市左京区岡崎最勝寺町
料金 見学無料 お問い合わせ TEL:075-622-2916
旧車愛好会が自分のヴィンテージカーで参加し、
友好を深め楽しめるイベントです。
京都新聞社会福祉事業団及び関西盲導犬協会への寄付を目的
としたチャリティーオークションバザーを実施します。
ぜひ、ご来場ください。

京都ヴィンテージカー フェスティバルの出展料は7000円と
他の通常2~3千円イベント出展料に比べて高価だが
京都の観光地は日曜・祝日駐車場が高くなかなか止められないので
ここに車を止めて1日京都観光出来ればそう高く感じないらしい
何台かは入場がまだだったので撮影することが出来たが
ハコスカGT-Rが3台や230セドリック、パブリカ
京都のメインの観光地で平安神宮に通り抜ける場所なので
人が多い

こんな変わりダネのも、積載車で来てたようだ


よく高雄サンデーで見るジャガー、
いつも年配の夫婦が乗っている
隣のジャガーオープンは和歌山県有田市で
エッセレバンビーノに出場していたのを見た事がある
レストランの味をご家庭で。【ピエトロ公式オンラインストア】
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BMW2002ターボ、前にはレストアの様子の写真が置かれていた

茨木ヴィンテージカーショーでよく見る
ランボルギーニ・カウンタック
やはり華があり、注目度も1番高かった
ランボルギーニV12気筒エンジンサウンド
フェラーリ365GT 2+2 こちらもフェラーリ12気筒サウンド
福井クラシックカーミーティングで良く見る車両だ
1度横浜のキャステルオートの鞍社長さんに乗せて頂いた事がある
ドッドッドッとハーレーのようなサウンドで豪華で
巨大なフェラーリだ
スポンサード リンク酸化ストレスの軽減に!業界初の抜けない水素水!ミネラル還元水素水生成器
アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
全長×全幅×全高:4980×1790×1345(mm)とデカい
車両重量:1480kg ホイールベース:2650mm
エンジン:V12 SOHC 総排気量:4390cc
最高出力320ps/6600rpm 最高トルク37.0kg-m/5000rpm
アメリカンV8サウンドも魅力的だが
アメ車の魅力はこのデカさ派手さ

ポンティアックファイアーバードトランザム イーグルマスク
ボンネットに描かれた火の鳥、ファイアーバードがかっこいい

ハコスカGT-R5台来てた、
S20エンジンの加速サウンド
1台は初期の4ドア ハコスカGT-R

羊の皮をかぶった狼

ケンメリスカイラインGT-Rは現存台数が少ない事もあって
値段が高騰、2千万円超え?
希少なノーマル仕様
こちらはさらに希少なフェアレディZ 432R

縦のマフラーがZ432Rの特徴、レプリカも多いが

逆輸入車、左ハンドルのフェアレディZ 1972年
京都ヴィンテージカーフェスティバルin平安神宮2018
外車のスライド動画
日産車のスライド動画
次はトヨタ車

スーパーカー並の値段が付くトヨタ2000GT
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
5マイルバンパーのセリカLBとダルマセリカ


ヒラメセリカ1600GTの方はいつもフリーマーケットや
昭和コレクションの展示をされている
自分と同じく1970年代のスーパーカーブーム世代で
1970年代のスーパーカー写真のコレクションを見せて頂いた

初期のパブリカのピックアップ、
シンプルな外装、内装が発売当時は安っぽいと販売不振で
後期から改められたが無駄の無いのは逆に新鮮だ

パブリカ・コンバーチブル

2代目パブリカ

後期型の白を父が乗っていて子供の頃乗っていたので懐かしい
自分が初めて家に来た新車を見た車、前のスバル360に比べて
格段に静かに感じた、新車時はだが
後期は水冷エンジンになり内装もかなり現代風に変更されている

20マークⅡバン、子供の頃、知人の姫路のおじさんが乗っていて
姫路で乗せてもらった記憶がある

子供の頃テールがはにわみたいと思った
トヨタ車のスライド動画

ホンダN360、スバル360のライバルかな

N360のバンタイプ、直角のリアが変わっている

三菱デリカダブルキャビン

このスバル1000のオーナーと話をさせて頂いた
1967年の初期モデルでワンオーナー車を譲り受けたので1桁ナンバー

水平対向4気筒でツインラジエーター方式が変わっていた
以前この型はクラッチ交換するのにエンジンを降ろさなければならない
と聞いた事があるので聞いてみたら本当にそうでクラッチどころか
ブレーキのメンテナンスもエンジンを降ろさなければならないらしい
パワーそれほど無いので初期のFF車の弱点、
発進時にハンドルが取られるトルクステアは無いようで
中も広く乗りやすいそうでもう1台スバル1300も持ってるらしい
黄色はもう1台の出展車スバル1300

最後に並べていた
スバル、三菱、ホンダ、いすゞの旧車のスライド動画
約80台の出展車が並ぶ

13時過ぎから会場横で
京都ヴィンテージカーフェスティバルの名物、
関西盲導犬協会のチャリティーオークション

メーカーや個人の寄付のチャリティーオークション
掛け声の男性のトークが何気に面白く、つい見入ってしまった😄
15時過ぎに終了し退場を撮影、
有名観光地だけに人が多く退場の誘導も大変だ

全車退場しスタッフのスバル1300のみになった
同じオーナー達は最後に同じ車を並べて撮影をしたいと
主催者に頼んでいたが
退去時間が決まっているので出来ないようだ、
有名観光地だから仕方が無いか
全動画は下記から
2018年11月25日





















