大阪府茨木市で開催される旧車イベント
茨木ヴィンテージカーショー 2017へ
今回は茨木市の周辺を昭和レトロ探索しようと
自転車で行く
そして10時半過ぎに到着


茨木ヴィンテージカーショー
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11時~16時
阪急茨木市駅・JR茨木駅より各徒歩10分
〒567-0888 大阪府茨木市駅前3丁目8−13
2013年に初めて来て
2014年は空いて、2015年にも来て
2016年はまた行かず、今回の2017年とまた2年置きでの見学となる
茨木市役所 北グラウンド 南グランド
11時~16時
阪急茨木市駅・JR茨木駅より各徒歩10分
〒567-0888 大阪府茨木市駅前3丁目8−13
会場は茨木市役所前のグランドとなる
まずは北グランドから
フォードGT40が積車から降ろし展示へ

レーシングカーみたいだ

S30Z 日産フェアレディZ
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リアバンパーレスだ

ハコスカGT-R軍団、

3ナンバーになっている
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)

こっちも3ナンバーだ
恒例のビンテージカーラン

4バルブDOHCのS20型エンジン搭載の
フェアレディZ Z432を先頭に
デ・トマソ・パンテーラ
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アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
イタリア車にアメリカフォードのエンジン V8サウンドは圧巻
1970年代のスーパーカーブーム時代を作ったと言われる漫画
サーキットの狼に登場したスーパーカー
フェラーリ・ディーノ246GT ポルシェ911、トヨタ2000GT、
ロータス・ヨーロッパなども出発

三菱ランサーEXターボ FR 1800インタークーラーターボ
スポーツセダンとして同時期の同160馬力の国産初のDOHCターボ
FRのA63カリーナ1800GT-TRのライバルだった
よく見ると逆輸入車の左ハンドルだった

ACコブラだがなんか小さい、説明にはミニコブラとあった
そして戻ってきた
縦型のマフラーがZ432の特徴、

4バルブ、3キャブ、2カムシャフト
漫画サーキットの狼では神風特攻隊員の様な風貌の
魅死魔国友が乗っていた
通常のZの2倍の価格と当時はかなり高価だった
自分が子供の頃の1970年代のスーパーカーブーム時代に
初めて見たスーパーカーが赤のフェラーリ・ディーノ246GTだった、
近所のイズミヤの入り口に展示された
排気音がそれまでの国産車と違っていて凄い迫力があった
トヨタ2000GT、この車も1970年代当時はスーパーカーだった
ロータス・ヨーロッパ、当時は凄く屋根の低い車に感じた
やっぱりスーパーカーの王様はランボルギーニ・カウンタック
次は南グランドの見学に
2017年11月26日





















