四国の愛媛県松山市の松山城城山公園で行われる
昭和の旧車イベント
第4回松山ノーマルレトロカーミーティング 2017の見学に
去年初めて行って良かったので2年連続の見学
開催日時:2017年10月14日(土)10:00~15:00 (荒天中止)
開催場所:愛媛県松山市 城山公園 堀之内管理用広場(国の史跡内)

ここのイベントは毎年土曜日開催なので
さらに翌日は九州門司港の旧車イベント
門司港レトロカーミーティング 2017にも連荘で行く予定で
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去年は高速代節約の為、
阪神高速から下道経由で瀬戸大橋を渡って四国へ渡ったが
今年はやや奮発して全線高速道路の予定だったが、それより
三宮から高松ジャンボフェリーで四国に渡ってみようと

加藤汽船と関西汽船の共同運航時代の広告
(1998年関西汽船が撤退、2003年加藤汽船が撤退)
昭和の子供の頃に良く乗ったフェリーにも久々に乗ってみたいし、
この船は安いし、一緒に行く犬も甲板ならOKなので🐶
ペットを乗せる場合について見てみたら
(7)ペットについて
原則として、
客室内へのペットの持ち込みは禁止させて頂いております。
※ただし、小型のペットについては、ゲージ
(ペット専用のカゴ、50cm角以内)
に入れていただいた場合に限り、
客室内(3階の一般和室・レディースルーム内の和室を除く。)
にお連れ頂けます。
客室内では、絶対に、ペットをゲージから出さないよう
にお願いします。
ゲージに入っていない状態のペット(大・中型犬等)は、
ご乗船いただけません。
とあり、一応ゲージに入れておけば車からは出してもいいみたいだ
当初は仕事終わりの19時45分発の乗船の予定だったが
この便なら到着は24時、せっかく高松に行くのだから
夜中に着いて寝るだけより13時30分発~18時15分着なら
まだ高松で讃岐うどんでも食べれるかと
13時30分発だが電話で三宮フェリーに聞くと30分前までに
乗船手続きを終えて欲しいと言われたので急いで出発
なんとか12時40分過ぎに高松ジャンボフェリー神戸の乗り場の
三宮フェリーターミナルに到着

神戸三宮フェリーターミナル
神戸市中央区新港町3-7 tel:078-327-3333
(株)神戸フェリーセンター事務所
受付をして高松行きの紙をもらい車を指定された場所へ停め

一般のフェリーは4メートル未満、5メートル未満で料金が変わるが
高松ジャンボフェリーはキャンペーン中?なのか
乗用車は6m未満までは同じ料金で一律で4990円
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アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
日本を含む世界10カ国で特許取得
燃料サーチャージが200円追加されるので5190円となる
軽自動車はさらに500円安いが自分の車は普通自動車の
4メートル未満なのであまり長さの恩恵は受けられないが
それでも安い事は安いカード払いもOKだ、
なお深夜便 又は 土休日ダイヤだと300円高くなる
腰に巻くだけ 身体のバランスを整えるクインシア体幹ベルト 最先端特許技術加工 光量子加工 ホルミシス効果 日本製スポンサード リンク中国特許、米国特許、日本特許、国際特許、米国著作権 サイズ 8cm×103cm 表地 ナイロン・ポリウレタン 中層 ポリウレタン 裏地(肌側) ナイロン 定価55000円(税込価格)
深夜便 プラス 土休日ダイヤだと600円高い
大阪からだと松山インターまで高速代やガソリン代と
合わせて約10000円弱
高松ジャンボフェリーで5290円、降りて高松中央インターから
松山インターまで151kmで2690円
ガソリン代が大阪~三宮間も入れて2000円くらいと考えればほぼ同額だ
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フェリーはやや時間がかかるし速度による時間短縮も出来ないが
運転しないで寝てるだけで着くし運転して事故を起こす
リスクも回避出来てるメリットもある、何といっても楽だし😜

昼食は中で讃岐うどんが食べれるらしいし
売店で弁当も売っているというので
せっかくならフェリーの中で食べようと何も買わずに
手続きを済ませ待機


この加藤汽船時代のこんぴら2というフェリーで

徒歩乗船は2階のロビーからこの丸い建造物の渡り廊下を通って
行くようだ、静岡県伊東温泉のハトヤホテルの渡り廊下に似ているから
ウルトラマンの宇宙基地のように見える
他の車はだんだん乗っていくのにこっちは中々乗船を案内されないが
どうやらこの便は小豆島経由なので小豆島行きを先に乗せるようだ

ようやく案内されて

ようやく高松ジャンボフェリーに乗船
バブル時代に施工、豪華で昭和な船内の高松ジャンボフェリーに犬と乗船 展望デッキに ヤノベケンジ作の「ジャンボ・トらやん」





















