2009年6月に静岡県伊東市来た時には玄関まで行ったが
時間が遅く中に入れなかった有名な巨大ホテル
伊東温泉 ハトヤホテル
子供頃、昭和40~50年頃は遠い関西でもコマーシャルが流れていて
かなり覚えやすいコマーシャルだったので
何年たっても口ずさむ事が出来る
昭和40年代からコマーシャルも豪華を演出しているし
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今はコマーシャルをやってないので遠い静岡のホテルだから
40歳代以前は知らない人が多いかもしれないが
現在40歳代後半以上の人なら関西圏でも歌える人が多いはず
そんな懐かしい昭和の頃を思い出させてくれる
伊東温泉のハトヤホテルに1度行ってみたかった
日本の高度経済成長時代建設の豪華ホテルだから
1960年代当時は後々の事も考えず
採算度外視に豪華絢爛に作られているはず
日帰りの温泉のサンハトヤは行くことが出来るが
ハトヤは宿泊者のみ、だがハトヤ名物のハトマンを
サンハトヤで買おうとしたら14時以降しか土産物屋
は空いて無くなり本家のハトヤなら朝から開いている
というので念願の本家ハトヤに
今年も静岡県富士宮市の朝霧高原ドライブインもちやに
旧車イベントの見学で静岡に行くので
その前日に出発して


何回か日帰り温泉で行ったことのある姉妹店の
サンハトヤは海側だが
本家のハトヤホテルは山側に建っている

少し狭い道を登っていく

ハトヤホテルが見えた
しかし海側のサンハトヤは日帰り温泉に入れるが
ここは宿泊者のみなので駐車場に入る事が出来るか?
ガードマンに何の用ですか?と止められないかと思ったが
まあハトヤホテルの名物ハトマンを買いに来たというつもりだが
ガードマンもいず敷地内に入ることが出来た
奥の駐車場に止めて歩いてフロントまで
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やはり年月が経っているから老朽化はしているか


見たかったウルトラマン基地のような渡り廊下、
中も豪華絢爛らしいが

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アクア・リアージュ
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これが宣伝してたハトヤ消防隊か、それにしても
ホテル専用の消防隊があるなんて贅沢な施設だ

まあこれだけ大きなホテルなら必要かもしれないだろうけど
今の時代ここにそれだけの人がくるのだろうか
従業員もたくさんいるだろうし経費も大変だろうな

デザインも凝っている

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昭和のレジャーブームの始り高度経済成長時代は
全国の大きな観光地には後先の利益も考えず
こういう無駄にバカでかいホテルやレジャー施設がたくさんあり
子供の頃は探検したりしてワクワクしたものだが
現在はこういう経費の掛かる大きなホテルは次々と閉館が相次ぎ
取り壊され姿を消している

そして中へ、
無駄に広く豪華な作りだ

高度経済成長時代はとにかくでかく豪華にと採算度外視で
日本一のホテルを作ってやろうとしのぎを削った時代だ


土産屋に行く

ハトヤホテル名物のハトマン、
以前はサンハトヤの敷地に工場と売店があったが
なぜか今は閉鎖されている
これも名物のハトサブレ

6個入りハトマンを540円で買う
去年は日帰り温泉の出来るサンハトヤで買ったが
今はサンハトヤの方は
14時以降にならないと売店は開かないというのでここで買った

これがあの渡り廊下の内部

長いトンネルのよう

渡ってみたいけど流石に宿泊者じゃないと何かいわれそうだ(^_^;)


ロビーからの景色、高台にあるので海を遠くに見渡せる

1度この豪華ホテルに泊まってみたいな
所在地: 〒414-0055 静岡県伊東市岡1391
電話: 0557-37-4126
https://www.hatoyagroup.jp/
次はJR伊東駅で昭和レトロ探索に





















