和歌山県和歌山市のマリーナシティにあるポルトヨーロッパの
ナイトイルミネーション festa luceを
見に行く前に
自分のお馴染みの和歌の浦の
海の見える露天風呂のある温泉、萬波ホテル
寂れ行く和歌の浦にある海の見える温泉 和歌の浦の絶景温泉 萬波ホテル 割引で安く日帰り温泉に かつてはすぐ前に高津子山ロープウェイがあったが 和歌山
に入ろうと
去年の2020年にも来た和泉中央駅のエコールいずみで待ち合わせ
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今日は広場にえんとつ町のプペルバスが

プペルバスは
絵本作家、お笑い芸人の西野亮廣氏が描いた絵本
「えんとつ町のプペル」の光る絵本展を個展に行けない
子供達にも見せてあげたいとでは「個展の方から会いに行けばいい」
との思いから始まったプロジェクトで、 えんとつ町の
プペルがラッピングされたバスの中には
絵本の1ページ1ページが光る絵となって飾られているらしい
駅のマクドナルドで2食分を買って
電車を間違えたようでようやく30分遅れの14時に会って
マクドバーガーを食べながら
岸和田和泉インターから高速で和歌山へ
残念ながら到着が和歌の浦の萬波ホテル
日帰り入浴の15時までに間に合わず入れなかった😢
その手前の海岸線に新しく出来たのか
リゾートホテルのような外国のようなお洒落な建物が見えた

お洒落な建物なので見に行くと

ホテルの謳い文句にあるように
ギリシャのエーゲ海にあるホテルのようで

看板にはランチやカフェも出来るようなので
海に向かって建っているので景色も綺麗だろうと
今日はデザインクリエイターとの女性とfesta luceの
ナイトイルミネーションの撮影対決という事で
女性連れなのでバブル時代を思い出し
お洒落なカフェに入ってみることに
正式名は
Wakanoura Nature Resort エピカリス
で2018年にオープンした
全28室オーシャンビューの客室ホテルらしい
所在地: 〒641-0023 和歌山県和歌山市新和歌浦2−4
電話: 073-447-0001
ここは元は和歌の浦で長く放置された廃墟ホテル
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2015年頃の岡徳楼の跡地のようだ

海側からあの廃墟工事中がすっかり綺麗に生まれ変わった

ホテル前と横に駐車場があり、横の駐車場に止めると
車から降りると高台の下から波の音が聞こえる
ホテルの真ん中の西洋のお城のような木の扉を開けると
白い店内の奥にはすぐに海が見える
横にはレジカウンターがあり過ぎるとカフェテラスになっている
15時過ぎという事で空いているので好きな場所に座れる
ただカフェ利用は
11時から16時半までのようなので夕日は見られないが

海に向かっているカウンター席

和歌の浦の海岸が下に見える

駐車場が無いので真夏でも空いていて穴場のビーチだが
海の家も海の監視員とかも居ないので遊泳後のシャワーや
万一溺れても救助員は来ないリスクはあるが

右横にはオープンテラスもあって暖かい日にはいいが

今日は極寒なので室内で

メニューは土曜日、日曜日、祝日はカフェタイム限定メニュー
オリジナルミニパフェがあるようだ
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女性はミニモンブランを

流行のインスタ映えはしそうだ

自分は冬のカフェはホットが似合うと紅茶、ミルクティーを
これは最初、550円と思ったら770円だった
よく見るとメニューに確かに書いてあったのだが
ミニパフェとセットで頼むと紅茶は550円で
単品で頼むと770円だった😓特にこだわりの紅茶でも無いようだし
量もかなり少ないのでこれだけだとかなり高い飲み物だな😓
これなら660円のパフェを食べたら良かったかな、
まあこの綺麗な海の見える場所代と考えるか😅

ライトもお洒落で赤いランプはぼんやりと点滅する

前に見える高層ビル群が後で行くマリーナシティだ

テーブル席もある、カウンターキッチンもお洒落なデザイン

全面ガラス張りで海がどこからも見える、
1980年代、バブル時代にあった海辺のカフェレストラン
神戸舞子のウェザーリポートを思い出すな
女子と話すとバブル時代によく男がした
最近はこういう演出をしてくれる若い男は少ないらしい
デート代も割り勘で自分らの世代と違うな

隣には古くから営業の一見廃墟ホテル見えるが
寂れた和歌の浦で生き残って営業を続ける数少ない宿泊施設、
和歌浦ロッジや木村屋旅館が見える、小さく古い宿泊施設だが
裏にすぐ砂浜があるのが利点のひとつか
数年前に知り合いのアマチュアカメラマン達が撮影合宿で
グループで国民宿舎 和歌浦ロッジに安く泊まり
夕暮れから砂浜で木村屋旅館の夏場に営業する
砂浜オープンBARで酒と花火で盛り上がったらしい
但、ロッジは価格なりに古くて綺麗な物では無かったようだが
ここの元の跡地のホテル、岡徳楼は大正6年創業で
昭和46年の「黒潮国体」時には
現在の天皇陛下と常陸宮さまが宿泊されたという由緒ある
ホテルだったが平成7年頃に廃業した、だがそれから長く
解体工事中のまま廃墟ホテルとして放置された場所だった

1970年代までは万葉集にも歌われた程の
風光明媚な観光地であったおかげで
かつては新婚旅行のメッカであった和歌の浦も
しだいに寂れて行き観光客の減少によりホテルの廃業が相次ぎ
ここ20年間は廃墟ホテルのメッカとなってしまったが
和歌の浦の玄関口の元高級旅館石泉閣も
わかうら食堂やアルタミラ美術館として
リニューアルして古きを残しつつお洒落にオープンしたし
元々海辺で景観は抜群な和歌の浦だから、
こういう新しいホテルが出来始めたら
またかつてのように良くなって行くかもしれない

レジカウンター前のクリスマスツリー、白い壁に映える

現在のWakanoura Nature Resort エピカリス前と

2011年、同じ場所の廃墟として放置されてた岡徳楼前との比較
全然別の場所のように見える
この後は和歌山市のマリーナシティ
ポルトヨーロッパのナイトイルミネーションを撮影に
関西イルミネーション 2021 ポルトヨーロッパ 様々なナイトイルミネーションとナイトアトラクション フェスタ・ルーチェ in 和歌山マリーナシティ





















