昔、家で子供の頃に見た事のある昭和40年代頃の
ドライブ地図を見つけて大人になって最近じっくりと行き始めた
和歌山の地図を見てみると
昭和40年代頃の和歌山県の紀伊半島の地図には
1960年代の和歌山市から42号線沿いは当時の主要幹線道路
という事もあって大きなドライブインがたくさん作られていた
ドライブインとは1960年代のモータリゼーションの普及と共に
道路沿いなどに作られた長距離ドライバーや旅行者の為の
レストランや休憩場所で自分も子供の頃親の車の窓からよく見た
だが時代と共に高速道路の発達などでその施設や名前が
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消えつつあったがかつてはたくさん存在し
利用者もたくさんいて繁盛していた
そしてその地図を見て和歌山市にあった42号線沿いを走って
かつてプールもあり観光バスも立ち寄っていて
かなり大きな施設だった
ドライブイン南和歌浦苑跡地へ
海南市のドライブイン南和苑の跡地を過ぎて
さらに南下、有田
昭和40年代の古い地図を見て紀伊半島の42号線にあった全盛期のドライブイン 廃墟から復活した元レストランエナジー リングスリー
現在の大阪、和歌山間を結ぶ高速道路
阪和自動車が無い昭和の時代は白浜温泉方面は延々と
42号線を走るしか無くさらにまだまだ道路も整備がされておらず
ドライバーの疲労は激しかったみたいで
印南から切目崎はドライブイン銀座とも呼ばれる程
たくさんのドライブインが存在した程だった
この切目崎ドライブイン、オートグリル切目崎の名物は
国道沿いに立つ巨大コックだったが廃業後は和歌山市の
回転寿司弥一へ移された
そして昔から和歌山県最大の有名観光地、白浜温泉へと
南部、田辺間はバイパスの完成迄はかつては行き違いも容易で無い
迷路のような街の道路だったようだ

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扇ヶ浜海岸に寄って
せっかくここまで来たので
この辺りの有名なとんかつ屋よし平で食べたかったが
まだ11時前なので白浜温泉へ
1970年代のレジャーブーム時代の観光地の白浜温泉付近は
開発中だったのか有料道路だらけだった

ここがかつての白浜有料道路の料金所らしい、100円だ

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アクア・リアージュ
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現在は白浜温泉近辺の道路はどこも無料だが
昭和時代は白浜温泉をマイカーで走るには金がいったのか(^_^;)

とれとれ市場に寄って
また刺身とご飯と味噌汁でマグロ丼にして昼食
その後白浜温泉のリゾート地に昔からある有名な廃墟
通称、廃墟のブラックビルを探す
1970年代のレジャーブーム時代にリゾートビルとして計画されたが
建設途中で計画が頓挫し
何十年も未完成のまま放置されたままのリゾートビルらしい
情報や景色を頼りに山奥にあると判断し側道に入って探すが無く
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丘から下って行くと、前の丘にあるのが見えた

巨大なコンクリートむき出しでかなり大きな廃墟でもったいないが
これだけ放置が長いともうこのままオブジェとなるか
取り壊すしかないか
次は2009年にも行った白浜ロープウェイ跡地の平草原展望台へ





















