GWの犬と両親との和歌山県の温泉巡り
昭和レトロな潮岬観光タワーを見て
紀州なぎさの駅 水門まつりで昼食にマグロ丼を食べて
次はマグロの水揚げ高日本一と言われる海の温泉町
和歌山県那智勝浦町にある南紀勝浦の温泉
那智勝浦には日帰り温泉施設がいっぱいあるが
1300円で湯巡り手形を買えば
連盟に加入している十数か所のうち3つが入れるのでかなりお得だ
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那智勝浦駅の観光案内センターで買える
もちろん元の入浴料金の高い方がお得なので
入浴料金の高いでかいホテルの温泉を回る予定
まずはホテル中の島へ向かう
当初、ホテル中の島の駐車場に止めようとするが
ここは宿泊客専用で外湯客は海辺の駐車場と言われた
突堤の奥の無料駐車場に車を止め


前にはホテル浦島が見える、後で行く予定だ

このホテル中の島は島に建っていて
陸地を繋ぐ橋も無いため船で向かうことになる

港とホテルを結ぶ専用の連絡船があり
この連絡船だけがお客や物を運搬する唯一の足だ
当時は建設には多大な費用がかかったのだろうな
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そして船に乗ってホテル中の島へ

料金はもちろん無料

イルカをイメージした船らしい、

まあ何か言われるわけでもないから
風呂に入らなくても勝手に乗ってもわからないだろうが

〒649-5334 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町大字勝浦1179−9
電話: 0735-52-1111
通常は日帰り入浴は1000円
ひとつの島全体が敷地という凄いホテル

豪華なロビーだが昭和の香り漂う色彩だ
まだ昼とあって宿泊客も到着前なのでかなり空いていた
内湯も大浴場でかなりの大きさで広く窓がとられ
ここからでも海が見渡せるが

目玉はやはり露天風呂

岩で作られた露天風呂はすぐ海があり絶景で気持ちがいい
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アクア・リアージュ
長時間保存可能だからいつでもどこでも水素水 水素水は保存が難しく、時間が経つとただの「水」になってしまいます。 しかし、アクア・リアージュは、ナノサイズの小さな水素のバブルを作り出すので、 生成した「水素」を長時間保存することができるのです。
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硫黄のにおいがかなりして温泉気分も満悦

立つと釣り客から丸見えだが(^_^;)
入浴後はでかいホテルなので少し童心に帰って探検してみる

多分昭和の高度成長期のレジャーブームに作らたのだろうから
昭和レトロな物が見つけられかもしれない
まずは外の周辺から
山上遊歩道って書いてあるから山もあるのか

ちょっと渡ってみたいが狭い錆びついた歩道で向こうがわからないので

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屋上に行ってみる

これ以上は行けないようだ、橋が老朽化して危険だからか
林が整備されてないのかなのかはわからないが

プールはそう大きくないが海の側にあるからリゾート気分になれそう

廊下が長くて大変、

外周を1周出来るので歩いてみた


ゲームセンターも少し懐かしいのがあった



案内板も地図の様

モニュメントも豪華




帰りももちろん船になる

約700mで3分の航路だ

温泉も良かったし大きなホテルを探検出来てまあ面白かった

ホテル 中の島のタオル

次はかつうら御苑へ





















