大阪府箕面市にある箕面スパーガーデン
自分の子供の頃の昭和40年代は箕面スパーガーデンのような
天然温泉施設の他にもホテルやボーリング場や巨大プール、
テニスコート、アイススケート場、室内温水プール
スインミングスクール、アスレチックスポーツジムなど
当時流行のレジャーが何でも揃っているレジャーランド
それは当時はヘルスセンターと呼ばれ、そういった
レジャー施設は昭和30~40年頃は全国にたくさんあった
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その中でも箕面スパーガーデンは1番近くにあったので
小さい頃、両親や近所の人らに良く連れてきてもらった
幼き頃は小さな銭湯の浴場しか見た事はなかったので
今となっては箕面スパーガーデンの浴場はそう大きく無いが
当時は相当大きく感じて思いっきりはしゃげた

何でも揃ってるので大人も子供も1日中遊べる施設で楽しんだ
思春期にはもう行かなくなったが車の免許を取った頃には
郊外のドライブなどで北摂方面に来た時は
昔は箕面スパーガーデンの広大な駐車場は無料開放で
自由に出入り出来たのでドライブ途中に入って
高台の展望台からの景色を見に来たりしたが
平成前後頃からゲートが付き有料になってしまった

1985年頃の駐車場入口付近、
ここでもかなりの高台なので景色は良かった

上記の1985年の写真では
まだ超巨大な箕面高原プールに行く階段があった頃で写っている、
画像の赤い屋根の階段から長い橋を渡って高原プールに行く
昭和の頃は阪急箕面駅を降りて
滝道から行くと箕面スパーガーデンは高台にあるので
玄関入り口から数十メートル上にあったので
下の道から箕面スパーガーデンに行くだけの
専用の無料のケーブルカーまであった
自分も1度1984年頃乗った事があり、
それは乗って1分もしないうちに着く物だった
現在はそれは廃止され有料のエレベータになった
駅から徒歩で来た場合はこの垂直透明エレベーターで
箕面スパーガーデンに行く

なぜか100円と有料
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エレベータを降りた所にある案内看板
1000万ドルの眺望と書いてある、
まさに上からの景色は昔と変わらず素晴らしい
かつての専用ケーブルカー跡

エレベーターが出来るまでは箕面スパーガーデンに行くためだけの
専用の無料ケーブルが通ってた。
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中腹にまだ「いらっしゃいませ」の看板が残る

1984年頃、夕方にアルバイトで夜に箕面駅に行った時に
久々箕面温泉スパーガーデンを見に行ってみたら
小さなケーブルカーが見えて無料だったし
特に箕面温泉スパーガーデンのチケットの提示なども要らず
誰でも勝手に乗れたので1度乗った事があり
ちゃんと運転手もいてそれは乗って出発して10数秒で
「はい着きました」と
運転手が言って扉を開けてくれ到着するといった
わずか100メートルの短い物だったが
何曜日だったか覚えてないが夜7時頃で
31人乗りだったが結構人は一杯乗ってた
子供の頃に来ていた時は大人に車で連れてきてもらってたから
それが最初で最後のケーブルカーの乗車だった

高低差50m、長さ100mのミニケーブルカーだったが
専用の独自ケーブルカーがあるとは昔の企業はやる事が大きい、
宣伝効果もあっただろうがすごい時代だったか思わせる
その時は別に温泉に入った訳でもなくただ夜景を見て
またケーブルカーに乗って下りて来ただけだけど
現役時代の箕面ケーブルカー
上記のページで見ると1993年4月で運行終了したようだ

乗り場跡





















