今や当たり前のように車に標準装備されている
カーナビゲーション
日本初のカーナビゲーションシステムは
1981年12月発売のホンダ・アコードのオプション
ジャイロケーターらしい

事前に作ったシートを入れたりと面倒な操作で
あまり実用的でなく性能も高くなかったみたいだが
当時は他に無かったから
未来を夢見る画期的な発明だったんだろうな
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かなり高価な物だしまだ実用性も乏しかったから
あまり売れなかったようだけど
その技術は今でも受け継がれているようだ
自分も1994年に初めてカーナビゲーションを付けたが
もちろん今の物より格段に性能は落ちるが
1994年当時は付けてるだけで皆から凄い凄いと驚かれた
CD時代でソフトを入れ替えないと他の遊びの機能が使えない
ただ自分のSONYのカーナビのソフトはナビ研で
当時のソフトはナビ研よりカロッツエリアの方が
おもしろそうなオリジナルの遊びの物があって

あっちにしたらもっと良かったなあと思った

ナビ研の方はあまりおもしろそうなのがなかったから
数年後、その憧れた当時のカロッツェリアの
カーナビの10連奏のを中古で買ったが
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旧いので故障していてすぐ返品になったので
当時の画像が見れなかった
初期にはカロッツェリアも10万円くらいの安いカード式を出したが
これは方向も変えられないほとんど絵が出るだけの簡易的なものだが
イメージ画面はゲームのようで当時は珍しかった
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夜の画面もあった
GPSでは無いが地図を最初に車内のモニター画面に出したのは
1986年発売の20型 ソアラ3000GTリミテッドだった

当初はデーターはカセットテープで
1988年のマイナーチェンジの後期型で
CDデーターに変わったようだ
今では当たり前に見られる車内でのグラフィック画面だが
当時はスマホやパソコンも無いから
一般に普通に見られる物では無かったので
こんなコンピューターグラフィックの画像は
このソアラの1番高いグレードの中でしか見られないから
相当珍しい物だった
今はどんなに車内のに最新の
コンピューターアクセサリーが進化していようと
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そんな物今ではスマホで誰でもいくらでも見られるから
今とは価値が全然違う画期的な物だった
自分が初めてその地図画面を見たのは1988年頃友人が乗ってきた
新車の130クラウン3,0ロイヤルサルーンG

CDで地図が表示されるだけで案内など無い簡易的な物だったが
画面タッチセンサーも付いて
当時は他にそんな物は見たことが無かったから
まさにカルチャーショックだった





















