2026年の正月明け、去年の2025年の年明けと同じく
旧車の重鎮の方がまた帰省の帰りに奈良市の道の駅、
針テラスにお寄りになると言うので年始の挨拶をしようと
皆で挨拶に行こうと針テラスへ
そして続々と旧車がやってきた

今回、初にお目にかかるまだ20代の若者が乗って来た
1988年式3代目スバル・レックス550スーパーチャージャーVX
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80年代の550cc時代のハイパワー軽自動車の旧車を探していて、
ミラTR-XXやアルトワークスは乗っている人が多いのであえて
少数派のスバルを選んだらしい、自分もミラTR-XXや
アルトワークスはイベントでよく見た事はあるが
スバルレックスのスーパーチャージャーをじっくり見たのは
初めてだ、この80年代当時の軽自動車のハイパワー車は
ミラTR-XX、アルトワークス、ミニカ・ダンガンなどあったが
パワーの出る過給機はほとんどターボばかりだったが、
スバルは例外にスーパーチャージャーを搭載、
自分は1990年頃に同時期に発売された1986年式の
ダイハツ・ミラ550TR-XXインタークーラーターボ 52馬力を
親が買ったのでよく乗っててこれも速かったがこのスバル
レックススーパーチャージャーはそれ以上にかなり速いらしい
昔、この型のスバル・レックスを代車で乗った事があるが
かなりボロでサーボの無い全輪ドラム式ブレーキだったので
それに慣れずに怖かったが、スバルレックスに採用された
世界初のベルト式の無段変速機、ECVTを初めて経験した、
ちょっと違和感はあったが、不思議なシステムだった
ミラTR-XXと同じ時期だからか同じイエローバルブライト
フォグランプも点けてくれと言ったが今、切れてるらしい😅
さらに80年代、バブル時代の車がやって来た




















