大阪環状線JR桜の宮駅へ

行く途中に見た昭和レトロなカメラ屋、
横には同じ時代を生きたのか
昭和レトロなテントの散髪屋がある
桜ノ宮と言うと大阪市東区付近の昭和40年代生まれの
人間が思い出すのは桜ノ宮スケートリンクではないかな
1970年代の自分らの中学生くらいの冬のデートの定番は
アイススケートだったのでこの時期はまだたくさんあった
桜の宮スケートリンクはスケートリンク専用の施設だが
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他に昭和当時たくさんあった遊園地の施設やデパートなどには
冬季時の期間のみ臨時のアイススケートリンクが
作られて流行っていた
ただ自分はこの有名だった桜ノ宮スケートリンクは名前は
よく聞いた事があるが1度も行った事は無く正確な場所も
知らなかった、数年前に調べたら桜の宮ラブホテル街や
ディスカウントストアの桜ノ宮ミキの近くの
のあった場所で、
そこが詳しくホームページに歴史に書かれていた


1898年(明治31年)日本初の冷蔵倉庫として鳥取県で
日本冷蔵商会(現大阪冷蔵株式会社)が設立され
日本で最初の機械製氷や(1899年)、
日本で最初の人工凍り豆腐の特許を取得(1901年)のように
冷蔵倉庫として繁栄そして1953年(昭和28年)
戦後のレジャーブームに乗り、製氷、空調のノウハウを活かした
桜宮スケートリンクがオープンしたようだ
自分は結局1度も行く事が無かったがあまり聞かなくなったので
てっきり80年代半ばくらいに無くなったと思っていたが
1992年、平成4年3月までは営業してたようだ
自分の1987年の雑誌資料によると利用料は貸し靴込み
一般が1600円高校生以下1400円、
17時以降はナイター料金で一般1300円、高校生以下1200円、
リンクは260メートル×61メートルと20m×36m
貴重な桜の宮スケートリンク、在りし日の映像
全盛期のこれも桜ノ宮の名物だった
桜の宮ラブホテル街の映像も見られる😅
こんなラブホテル街近くに子供達が行くスケートリンクがあったとは
桜の宮駅を降りるとすぐに源八橋があり昔は渡し舟があったらしい

1970年代の桜の宮駅
JR京橋から大阪駅に行くときによく通ったもののこの駅は
1度しか降りた事は無い、それも仕事の帰りに沿線事故で
止まったので夜も遅く仕方なく降りてJR京橋まで歩いただけだ
今でも桜の宮駅南口は一応小さなロータリー広場があるが
駅周りはJR環状線の駅にしては賑やかで無くほぼ何も無い
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環状線のガード、奥には居酒屋がある

潜ると狭い道で桜の宮駅北口に向かう道

一応ここが駅前商店街のようで店舗が並んでいる、
昭和レトロなテントで一応駅前の一等地とも言えるが

駅出てすぐの店もシャッター通りだ、人通りも少ない

駅前にある昭和レトロな喫茶店、
丸いボーダーの様な柄のテントのデザインが昭和っぽい

コーヒーショップ 喫茶一茶ももう廃業したようだ
次は旭区に向かう
廃墟、シャッター通りの大東商店街 赤三商栄街 昭和レトロなお菓子のお店ノエル 大正3年のレトロな眼鏡橋 毛馬洗堰 大阪市都島区
2023年5月4日





















